蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
日本人の原風景 風土と信心とたつきの道 講談社学術文庫
|
| 著者名 |
神崎 宣武/[著]
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2021.1 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180693921 | 382.1/カ/ | 1階文庫 | 91 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
怪盗レイヴン3
秋木 真/作
怪盗レッド30
秋木 真/作,し…
怪盗レッド29
秋木 真/作,し…
怪盗レイヴン2
秋木 真/作
怪盗レイヴン1
秋木 真/作
10分で見ぬけ!犯人はキミだ!!
秋木 真/作,あ…
怪盗レッド28
秋木 真/作,し…
ブラックボックス、誰が解く? : …
相沢 沙呼/[著…
ブラックボックス、誰が解く? : …
相沢 沙呼/[著…
怪盗レッド27
秋木 真/作,し…
怪盗レッド26
秋木 真/作,し…
探偵七音はためらわない
秋木 真/作,な…
怪盗レッド25
秋木 真/作,し…
助手が予知できると、探偵が忙…[1]
秋木 真/著
探偵七音はあきらめない
秋木 真/作,な…
怪盗レッド24
秋木 真/作,し…
怪盗ファンタジスタ : 黄金の翼は…
秋木 真/作,丹…
怪盗レッド23
秋木 真/作,し…
怪盗レッド22
秋木 真/作,し…
怪盗レッド21
秋木 真/作,し…
怪盗レッド20
秋木 真/作,し…
少年探偵響8
秋木 真/作,し…
怪盗レッド19
秋木 真/作,し…
怪盗レッドTHE FIRST : …
秋木 真/著
少年探偵響7
秋木 真/作,し…
怪盗レッド18
秋木 真/作,し…
怪盗レッドTHE FIRST : …
秋木 真/著
怪盗レッド17
秋木 真/作,し…
少年探偵響6
秋木 真/作,し…
怪盗レッド16
秋木 真/作,し…
ぼくら×怪盗レッド : VRパーク…
宗田 理/作,秋…
少年探偵響5
秋木 真/作,し…
怪盗レッド15
秋木 真/作,し…
悪魔召喚!2
秋木 真/作,晴…
怪盗レッド14
秋木 真/作,し…
悪魔召喚!1
秋木 真/作,晴…
少年探偵響4
秋木 真/作,し…
少年探偵響3
秋木 真/作,し…
怪盗レッド13
秋木 真/作,し…
少年探偵響2
秋木 真/作,し…
少年探偵響1
秋木 真/作,し…
怪盗レッド12
秋木 真/作,し…
怪盗レッド11
秋木 真/作,し…
黒猫さんとメガネくんの初恋同盟
秋木 真/作,モ…
怪盗レッド10
秋木 真/作,し…
夏葉と宇宙へ三週間
山本 弘/作,す…
夏葉と宇宙へ三週間
山本 弘/作,す…
怪盗レッド9
秋木 真/作,し…
怪盗レッド9
秋木 真/作,し…
妖怪退治、しません!
秋木 真/作,す…
前へ
次へ
日本推理作家協会賞 大藪春彦賞 吉川英治文学新人賞
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001550338 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本人の原風景 風土と信心とたつきの道 講談社学術文庫 |
| 書名ヨミ |
ニホンジン ノ ゲンフウケイ |
| 著者名 |
神崎 宣武/[著]
|
| 著者名ヨミ |
カンザキ ノリタケ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2021.1 |
| ページ数 |
284p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
382.1
|
| 分類記号 |
382.1
|
| ISBN |
4-06-522383-3 |
| 内容紹介 |
山に富み森林に覆われ海に囲まれた列島。日本人は自然の恵みを享受し生計を立て、神仏に礼を尽くしては人生の節目とした。高度成長期を境に変容を余儀なくされた風土と営みの形とは。日本人の暮らしと人生の豊穣を再確認する。 |
| 件名 |
日本-風俗 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
1961年、衛藤一家はアマゾンの大地に降り立った。夢の楽園と信じて疑わなかったブラジルへの移住―しかし、それは想像を絶する地獄の始まりだった。逃げ出す場もないジャングルで獣に等しい生活を強いられ、ある者は病に息絶え、ある者は逃散して野垂れ死に…。それがすべて日本政府の愚政―戦後の食糧難を回避する“棄民政策”によるものだと知った時、すでに衛藤の人生は閉ざされていた。それから四十数年後―日本国への報復を胸に、3人の男が東京にいた。未開の入植地で生を受けたケイと松尾、衛藤同様にブラジルを彷徨った山本。報道記者の貴子をも巻き込んだ用意周到な計画の下、覚醒した怒りは300発の弾丸と化し、政府を追いつめようとするが…。それぞれの過去にケリをつけ、嵌められた枠組みを打破するために、颯爽と走り出した男女の姿を圧倒的なスケールと筆致で描く傑作長篇小説。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
垣根 涼介 1966年長崎県生まれ。筑波大学卒。2000年『午前三時のルースター』で、第17回サントリーミステリー大賞・読者賞をダブル受賞してデビュー。01年、第二作『ヒートアイランド』(共に文芸春秋刊)で、渋谷のストリートギャングと裏金強奪のプロフェッショナルたちの息詰まる攻防を描き、そのクールな文体とグルーブ感溢れる世界観が各紙誌の絶賛を浴びる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ