蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
江戸のメディア王蔦屋重三郎と時代を編んだ有名人140 TOKYO NEWS BOOKS
|
| 著者名 |
三猿舎/著
|
| 出版者 |
東京ニュース通信社
|
| 出版年月 |
2024.12 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
曙 | 9013277919 | 281/サ/ | 図書室 | 4A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
東区民 | 3112767888 | 281/サ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
豊平区民 | 5113178510 | 281/サ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001910627 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
江戸のメディア王蔦屋重三郎と時代を編んだ有名人140 TOKYO NEWS BOOKS |
| 書名ヨミ |
エド ノ メディアオウ ツタヤ ジュウザブロウ ト ジダイ オ アンダ ユウメイジン ヒャクヨンジュウ |
| 著者名 |
三猿舎/著
|
| 著者名ヨミ |
サンエンシャ |
| 出版者 |
東京ニュース通信社
|
| 出版年月 |
2024.12 |
| ページ数 |
159p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
281.04
|
| 分類記号 |
281.04
|
| ISBN |
4-06-538612-5 |
| 内容紹介 |
江戸の名出版プロデューサー、蔦屋重三郎の波乱に満ちた生涯を徹底解説。さらに、喜多川歌麿、東洲斎写楽、平賀源内、田沼意次、伊能忠敬など、江戸文化を彩った140名の情報をたっぷり紹介する。 |
| 件名 |
伝記-日本、日本-歴史-江戸時代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
〓を離れ、〓を恐れるようになった私たちの歴史はまだ浅い。〓の民の末裔として、著者は全身全霊を傾けて〓と遊び、学び、〓の生命たちの声に耳を澄ます。根無し草の“賢者”より夢追いの“愚者”を道とする著者が行き着いた「〓の文化、〓の思想」の豊かな結実。 |
| (他の紹介)目次 |
1章 「〓の学び舎」への呼びかけ 2章 良しを断つ(つうしん巻頭言) 3章 〓に生きて学んだ生命の尊さ(講演) 4章 文明と〓―〓の文化、〓の思想(その1) 5章 ブナの〓に抱かれて―〓の文化、〓の思想(その2) 6章 縄文文化に学ぶ―〓の文化、〓の思想(その3) 7章 「常不軽菩薩」の生き方―〓の文化、〓の思想(その4) 8章 キノコからの警告―〓の文化、〓の思想(その5) |
| (他の紹介)著者紹介 |
徳村 彰 1928年、石川県金沢市に生まれる。東京大学中退。1971年、妻・杜紀子とともに横浜の日吉で「ひまわり文庫」を始める。子どもの村がほしいという子どもたちの願を実現するため、北海道滝上町に移住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 いま時間が身を傾けて…
-
-
2 もろもろの事物のうえに…
-
-
3 お隣においでの神様…
-
-
4 私がその中から生れてきた闇よ
-
-
5 その生活のかずかずの矛盾を…
-
-
6 私が親しくし 兄弟のようにしている
-
-
7 どうなさいます 神様…
-
-
8 葡萄畠の番人が
-
-
9 永遠の人よ…
-
-
10 私の眼を消してごらんなさい
-
-
11 あなたを探し求める人々はみな
-
-
12 あなたは未来です
-
-
13 昼間 あなたはささやいて
-
-
14 いま 赤い目木の実がもう熟れて
-
-
15 私をあなたの曠野の番人にして下さい
-
-
16 なぜなら主よ…
-
-
17 おお 主よ…
-
-
18 大都会は真実ではない
-
-
19 彼等は貧しい人々ではない
-
-
20 なぜなら貧困は…
-
-
21 貧しい者の家は聖餐台のようだ
-
-
22 或る四月から
-
-
23 立像の歌
-
-
24 花嫁
-
-
25 幼年時代
-
-
26 隣人
-
-
27 アシャンティ
-
-
28 嘆き
-
-
29 孤独
-
-
30 秋の日
-
-
31 回想
-
-
32 秋
-
-
33 進歩
-
-
34 予感
-
-
35 厳粛な時
-
-
36 自殺者の歌
-
-
37 寡婦の歌
-
-
38 孤児の歌
-
-
39 噴水について
-
-
40 読書する人
-
-
41 早期のアポロ
-
-
42 愛の歌
-
-
43 献身
-
-
44 ピエタ
-
-
45 詩人に与える女たちの歌
-
-
46 詩人の死
-
-
47 仏陀
-
-
48 日時計の天使
-
-
49 囚人
-
-
50 豹
-
-
51 一角獣
-
-
52 聖セバスティアン
-
-
53 或る女の運命
-
-
54 天使に寄す
-
-
55 ナルシス(ではこれなのだ)
-
-
56 予め失われている恋びとよ
-
-
57 彼女たちを知ったからには死なねばならぬ
-
-
58 ほとんどあらゆるものが
-
-
59 心の頂きにさらされて
-
-
60 もう一度 心の頂きにさらされて
-
-
61 愛のはじまり
-
-
62 死
-
-
63 音楽に寄す
-
-
64 ロッテ・ビーリッツのために
-
-
65 お前に幼な時があったことを
-
-
66 いつひとりの人間が
-
-
67 涙の壺
-
-
68 ヴァリスのスケッチ七篇
-
-
69 果実
-
-
70 エロス
-
-
71 早春
-
-
72 既に樹液は 暗く根のなかで
-
-
73 春
-
-
74 小川が土地を酔わせている
-
-
75 あまりにも久しく抑えられていた幸福が
-
-
76 少女たちがととのえる 縮れ毛の
-
-
77 もっと寒い山々からの
-
-
78 鳥たちが横ぎって飛ぶ空間は
-
-
79 世界はあった 恋びとの顔のなかに
-
-
80 重力
-
-
81 来るがいい 最後の苦痛よ
-
-
82 薔薇 おお 純粋な矛盾
-
-
83 山
-
-
84 子供
-
-
85 そこに一本の樹がのびた
-
-
86 ひとりの神ならそれができる
-
-
87 記念の石は建てないがいい
-
-
88 影たちのなかでもまた
-
-
89 お前たち 私の感情を…
-
-
90 ゆたかな林檎よ
-
-
91 待て…この味わい…
-
-
92 だが 主よ おんみに何を捧げよう
-
-
93 春がまた来た
-
-
94 タナグラ人形
-
-
95 失明する女
-
-
96 別離
-
前のページへ