蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
法の近代 権力と暴力をわかつもの 岩波新書 新赤版
|
| 著者名 |
嘉戸 一将/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2023.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180950164 | 321.2/カ/ | 1階新書 | 80 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
清田 | 5514024370 | 321/カ/ | 新書 | 20 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001749829 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
法の近代 権力と暴力をわかつもの 岩波新書 新赤版 |
| 書名ヨミ |
ホウ ノ キンダイ |
| 著者名 |
嘉戸 一将/著
|
| 著者名ヨミ |
カド カズマサ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2023.2 |
| ページ数 |
5,213,4p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
321.2
|
| 分類記号 |
321.2
|
| ISBN |
4-00-431960-3 |
| 内容紹介 |
恣意的な暴力と、制度的な権力をわかつものはいったい何か。ローマ法の<再発見>から近代日本にいたる、法と国家の正統性をめぐって繰り返されてきた議論の歴史を辿り、主権を問い直す。 |
| 著者紹介 |
大阪府生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士課程中退。龍谷大学文学部教授。専攻は法思想史。著書に「西田幾多郎と国家への問い」「北一輝」「主権論史」など。 |
| 件名 |
法律学-歴史、権力 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本で一番インタヴューが上手いと豪語する映画狂人が、多岐にわたる映画人から映画の魅力を引きずり出した、ライヴ感覚溢れるドキュメント。 |
| (他の紹介)目次 |
亡命者の栄光(ジョセフ・ロージー) 映画、この身軽な運動(アレクサンドル・トローネ) 足の裏まで小津映画(三宅邦子(with厚田雄春)) キャメラを持ったスイス人(レナート・ベルタ) 原稿用紙を広げ『人情紙風船』という題を山中さんが書いたのを見て僕は失礼しました…(宮川雅青) 『森の石松』の峠の茶店のシーンで、山中先生は一週間も雲待ちをされました(深水藤子) 増村さんの仕事で『妻は告白する』だけは私が先手を打てたのです(若尾文子) 愛情を発散する男というのは傲慢でセーブしないやつだと思うけど、まさにベルトルッチの魅力はそれなんです(坂本龍一) 東洋のゆるやかな時間が濃密に流れる“台湾の現代史三部作”の第二作『戯夢人生』(侯孝賢) スタンダード・サイズの誘惑、あるいは映画の垂直性(アレクサンドル・ソクーロフ) 『アブラハム渓谷』をめぐって(マノエル・デ・オリヴィエラ) パリの実践的映画論(エリック・ロメール) 素晴らしい出会いは、向こうからやってくる(ダニエル・シュミット) 『ユリシーズの瞳』、神話的時間(テオ・アンゲロプロス) 西部劇ならなんでもよかった(長塚京三) どこまでも語ろう(塩田明彦) 闘いなくして、映画はない(万田邦敏) |
| (他の紹介)著者紹介 |
蓮実 重彦 1936年東京生まれ。映画評論・表象文化論・フランス文学者。前東京大学総長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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