蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
曙 | 9013203519 | 152/パ/ | 図書室 | 3B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
いま、ここにある神話
中沢 新一/著
構造の奥 : レヴィ=ストロース論
中沢 新一/著
精神の考古学
中沢 新一/著
岡潔の教育論
岡 潔/著,森本…
今日のミトロジー
中沢 新一/著
ジオサイコロジー : 聖地の層構造…
中沢 新一/著,…
アースダイバー神社編
中沢 新一/著
未来のルーシー : 人間は動物にも…
中沢 新一/著,…
レンマ学
中沢 新一/著
アースダイバー
中沢 新一/著
ゲーム学の新時代 : 遊戯の原理 …
中沢 新一/編著…
思想家河合隼雄
中沢 新一/編,…
精霊の王
中沢 新一/[著…
アースダイバー東京の聖地
中沢 新一/著
熊を夢見る
中沢 新一/著
虎山に入る
中沢 新一/著
はじまりのレーニン
中沢 新一/著
知の橋懸り : 能と教育をめぐって
土屋 惠一郎/著…
レヴィ=ストロース『野生の思考』 …
中沢 新一/著,…
ポケモンの神話学
中沢 新一/[著…
<こころ>はどこから来て、どこへ行…
河合 俊雄/著,…
日本人の魂の古層
金山 秋男/編著…
「日本人」とは何者か?
松岡 正剛/著,…
南方マンダラ
南方 熊楠/著,…
日本文学の大地
中沢 新一/著
吉本隆明の経済学
吉本 隆明/[著…
惑星の風景 : 中沢新一対談集
中沢 新一/著
シャーマニズム
シャルル・ステパ…
能を読む4
梅原 猛/監修,…
能を読む3
梅原 猛/監修,…
能を読む2
梅原 猛/監修,…
哲学の自然
中沢 新一/著,…
能を読む1
梅原 猛/監修,…
大阪アースダイバー
中沢 新一/著・…
野生の科学
中沢 新一/著
建築の大転換
伊東 豊雄/著,…
日本の文脈
内田 樹/著,中…
フィロソフィア・ヤポニカ
中沢 新一/[著…
日本の大転換
中沢 新一/著
鳥の仏教
中沢 新一/[訳…
日本のもと神さま
中沢 新一/監修
大津波と原発
内田 樹/著,中…
大人の学校卒業編
橋本 治/編著,…
トランスフォーメーション
中沢 新一/企画…
縄文聖地巡礼
坂本 龍一/著,…
カイエ・ソバージュ
中沢 新一/著
純粋な自然の贈与
中沢 新一/[著…
思想家河合隼雄
中沢 新一/編,…
鳥の仏教
中沢 新一/[訳…
東京タワー物語
泉 麻人/著,開…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001087097 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
妖怪男ウォッチ |
| 書名ヨミ |
ヨウカイオトコ ウォッチ |
| 著者名 |
ぱぷりこ/著
|
| 著者名ヨミ |
パプリコ |
| 出版者 |
宝島社
|
| 出版年月 |
2016.9 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
152.1
|
| 分類記号 |
152.1
|
| ISBN |
4-8002-5807-6 |
| 内容紹介 |
女を不幸にする「妖怪男」を大解剖! 恋愛魔窟に跋扈する妖怪男17タイプの生態をインタビュー&著者自身の経験をもとに解説。妖怪恋愛ループから抜け出す方法も紹介する。同名のブログを書籍化。切り取り式のお札つき。 |
| 件名 |
恋愛 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本で一番インタヴューが上手いと豪語する映画狂人が、多岐にわたる映画人から映画の魅力を引きずり出した、ライヴ感覚溢れるドキュメント。 |
| (他の紹介)目次 |
亡命者の栄光(ジョセフ・ロージー) 映画、この身軽な運動(アレクサンドル・トローネ) 足の裏まで小津映画(三宅邦子(with厚田雄春)) キャメラを持ったスイス人(レナート・ベルタ) 原稿用紙を広げ『人情紙風船』という題を山中さんが書いたのを見て僕は失礼しました…(宮川雅青) 『森の石松』の峠の茶店のシーンで、山中先生は一週間も雲待ちをされました(深水藤子) 増村さんの仕事で『妻は告白する』だけは私が先手を打てたのです(若尾文子) 愛情を発散する男というのは傲慢でセーブしないやつだと思うけど、まさにベルトルッチの魅力はそれなんです(坂本龍一) 東洋のゆるやかな時間が濃密に流れる“台湾の現代史三部作”の第二作『戯夢人生』(侯孝賢) スタンダード・サイズの誘惑、あるいは映画の垂直性(アレクサンドル・ソクーロフ) 『アブラハム渓谷』をめぐって(マノエル・デ・オリヴィエラ) パリの実践的映画論(エリック・ロメール) 素晴らしい出会いは、向こうからやってくる(ダニエル・シュミット) 『ユリシーズの瞳』、神話的時間(テオ・アンゲロプロス) 西部劇ならなんでもよかった(長塚京三) どこまでも語ろう(塩田明彦) 闘いなくして、映画はない(万田邦敏) |
| (他の紹介)著者紹介 |
蓮実 重彦 1936年東京生まれ。映画評論・表象文化論・フランス文学者。前東京大学総長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ