蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
|
貸出可能数
|
有効期間開始日
|
有効期間終了日
|
|
1
|
2024/03/19
|
2026/03/31
|
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
あなたが言わなかったこと
若松 英輔/著
宗教の本質
釈 徹宗/著,若…
縄文 : 革命とナショナリズム
中島 岳志/著
西部邁 : 保守のロゴスとパトス
中島 岳志/責任…
建築と利他
堀部 安嗣/著,…
死者とテクノロジー
中島 岳志/編,…
八木重吉詩集
八木 重吉/[著…
宗教・カルト・法 : 旧統一教会問…
島薗 進/[著]…
探していたのはどこにでもある小さな…
若松 英輔/著,…
宗教とは何か : 「信じること」を…
釈 徹宗/著,最…
自分の人生に出会うために必要ないく…
若松 英輔/著,…
インドのことがマンガで3時間でわか…
関口 真理/編著…
時代の反逆者たち
青木 理/著,李…
ことばのきせき : 詩集
若松 英輔/著
自分の人生に出会うために必要ないく…
若松 英輔/著,…
ひとりだと感じたときあなたは探して…
若松 英輔/著
秋葉原事件を忘れない : この国は…
中島 岳志/著,…
日本とイエスの顔
井上 洋治/著,…
藍色の福音
若松 英輔/著
読み終わらない本
若松 英輔/著
テロルの原点 : 安田善次郎暗殺事…
中島 岳志/著
イエス伝
若松 英輔/著
徹底討論!問われる宗教と“カルト”
島薗 進/著,釈…
ええかげん論
土井 善晴/著,…
言葉を植えた人
若松 英輔/著
亡き者たちの訪れ
若松 英輔/著
橋川文三 : 社会の矛盾を撃つ思想…
中島 岳志/責任…
はじめての利他学
若松 英輔/著
いのちの秘義 : レイチェル・カー…
若松 英輔/著
美しいとき : 詩集
若松 英輔/著
危機の神学 : 「無関心というパン…
若松 英輔/著,…
思いがけず利他
中島 岳志/著
沈黙のちから
若松 英輔/著
日本人にとってキリスト教とは何か …
若松 英輔/著
こんな政権なら乗れる
中島 岳志/著,…
「利他」とは何か
伊藤 亜紗/編,…
「生きがい」と出会うために : 神…
若松 英輔/著
魂にふれる : 大震災と、生きてい…
若松 英輔/著
たましいの世話 : 詩集
若松 英輔/著
料理と利他
土井 善晴/著,…
読書のちから
若松 英輔/著
悲しみとともにどう生きるか
入江 杏/編著,…
不滅の哲学池田晶子
若松 英輔/著
弱さのちから
若松 英輔/著
14歳の教室 : どう読みどう生き…
若松 英輔/著
霧の彼方須賀敦子
若松 英輔/著
新編志樹逸馬詩集
志樹 逸馬/著,…
悲しみの秘義
若松 英輔/著
本を読めなくなった人のための読書論
若松 英輔/著
西田幾多郎『善の研究』 : 人は誰…
若松 英輔/著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001629200 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
いのちの政治学 リーダーは「コトバ」をもっている |
| 書名ヨミ |
イノチ ノ セイジガク |
| 著者名 |
中島 岳志/著
|
| 著者名ヨミ |
ナカジマ タケシ |
| 著者名 |
若松 英輔/著 |
| 著者名ヨミ |
ワカマツ エイスケ |
| 出版者 |
集英社クリエイティブ
|
| 出版年月 |
2021.11 |
| ページ数 |
315p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
310.4
|
| 分類記号 |
310.4
|
| ISBN |
4-420-31092-5 |
| 内容紹介 |
聖武天皇、空海など、5人の足跡を追い、その功績や振舞い、残したコトバを読み解き、現代の政治家等との比較や分析を行う。新しい次元の政治を拓くための徹底対談。集英社ウェブ『イミダス』連載を加筆修正し単行本化。 |
| 著者紹介 |
1975年大阪府生まれ。政治学者。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授等。 |
| 件名 |
政治、リーダーシップ |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
自己の同一性の証として、またよりどころとして、己れの内なる「神語体系」の調和を希求するウルフであったが、妻ガーダの不倫を疑ういっぽう、自身も不義密通への抑えがたい欲望を募らせてゆく。果てしない彷徨を繰り返すウルフの魂に、安息の時は訪れるのであろうか?強烈な筆致で、人間心理の奥底の異様な相貌をとらえ、圧倒的な文学世界を構築したポウイスによる、二十世紀を代表する大長編。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
ポウイス,ジョン・クーパー 1872・10・8‐1963・6・17。イングランド出身の作家。牧師の長男として生まれる。兄弟のうちシオドア・フランシスとルウェリンも作家。1894年ケンブリッジ大学を卒業後、教職を経て、講演者となる。1910年ころよりアメリカ合衆国に移って、各地で講演を行うかたわら、移動中の列車やホテルなどで長篇小説の執筆を続ける。聴衆のひとりであった作家ヘンリー・ミラーに深い感銘を与え、ミラーはその後も長くポウイスを崇敬することとなる。1934年にイングランドに帰り、のちに父祖の出身地であるウェイルズ北部に定住。執筆活動に専念する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 鈴木 聡 1957年弘前市に生まれる。東京大学大学院人文科学研究科英語英文学専門課程修士課程修了。現在、東京外国語大学外国語学部総合文化講座助教授(ヨーロッパ文化論・比較言語文化論〔大学院〕担当)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ