検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 12 在庫数 10 予約数 0

書誌情報

書名

緋の河     

著者名 桜木 紫乃/著
出版者 新潮社
出版年月 2019.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180511644KR913.6/サク/2階郷土120B郷土資料貸出禁止在庫   ×
2 中央図書館0180581324K913.6/サク/2階郷土112A郷土資料一般貸出在庫  
3 中央図書館0181264318913.6/サク/1階図書室62B一般図書一般貸出貸出中  ×
4 新琴似2013237546913.6/サク/図書室一般図書一般貸出在庫  
5 元町3012952762913.6/サク/図書室9A一般図書一般貸出在庫  
6 清田5513719483913.6/サク/図書室15一般図書一般貸出在庫  
7 南区民6113191552913/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  
8 ふしこ3213244134913/サ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
9 もいわ6311883372913/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  
10 西野7213056950913/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  
11 はっさむ7313128915913/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  
12 新発寒9213104640913/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

桜木 紫乃
2020
369.261 369.261
高齢者福祉 訪問介護

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001390973
書誌種別 図書
書名 緋の河     
書名ヨミ ヒ ノ カワ 
著者名 桜木 紫乃/著
著者名ヨミ サクラギ シノ
出版者 新潮社
出版年月 2019.6
ページ数 534p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-10-327725-5
内容紹介 男として生まれた。でも、きれいな女の人になりたいな-。己の信じる道を進んだカルーセル麻紀の波瀾万丈の人生を、事実を元に、想像力を最大限に加えて描く。『北海道新聞』『中日新聞』ほか連載に加筆修正し単行本化。
著者紹介 1965年北海道生まれ。「雪虫」でオール讀物新人賞、「ラブレス」で島清恋愛文学賞、「ホテルローヤル」で直木三十五賞を受賞。
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞 読売新聞 中日新聞・東京新聞 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 本書は、現在まで弊社で刊行された水墨画の既刊書の中から、花作品を選出し、「春」「夏」「秋冬」の全三巻に収録したものです。五〇音順に配列して「水墨画の花図鑑」としても、また小画面のお手本としても楽しめる構成としました。
(他の紹介)目次 アオイ
アオガキ
アガパンサス
アゲラータム
アジサイ
アツモリソウ
アヤメ
アンスリウム
イチゴノハナ
イチハツ〔ほか〕
(他の紹介)著者紹介 大月 紅石
 1975年、水墨画紅石会を創設。朝日カルチャーセンター東京・大阪・芦屋他講師。著書に『水墨画一枝一茎』シリーズ、『はがき絵歳時記』がある。俳号・庸子(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
王 荻地
 1939年、中国洋画の先駆者・王式廓の長女として生まれる。中国国立北京美術大学卒業。79年、夫の馬驍と子供とともに日本に永住。馬驍水墨画教室講師他(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
岡村 南紅
 文化学院にて油彩、デッサンを、小倉美術学園で書道、水墨画を学ぶ。河合墨雪、斉藤南北に師事。南北墨画会理事長。西日本墨技学院副院長。各教室で指導。著書に『四時花の墨絵』(正続)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
久保田 華光
 1974年より水墨画を酒井抱道に学ぶ。現在、墨絵スクール竹琳会理事長、全国水墨画協会会長。著書に『墨絵花ごよみ』シリーズ、『源氏物語の姫君たち』などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。