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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0111530069 | 210.4/イ/4 | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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| (他の紹介)内容紹介 |
本書は1997年からのウィーンでの著者自身の研究滞在をきっかけとして、生活・文化から哲学という抽象的な学問にわたるまで、ずっと考えつづけてきたことをまとめたものである。 |
| (他の紹介)目次 |
1 ウィーンの生活と文化を哲学する(ウィーンとオーストリアの歴史と国民性―紹介 世紀転換期の思想と文化―なぜ、いま「ウィーン世紀末」なのか? ウィーンにおける私の「宗教体験」) 2 オーストリアの教育と「哲学すること」(徹底してフィロゾフィーレンせよ!―オーストリアの哲学教育の方針について 日本の指導要領はどうなっているのか?―日本とオーストリアの教育方針の比較・検討) 3 「オーストリア哲学」の可能性(なぜ、いま「オーストリア哲学」なのか?―もうひとつの「ドイツ哲学」の発見 「オーストリア哲学」の独自性の探究―「ドイツ哲学」に抗して ウィトゲンシュタインとウィーン世紀末) |
内容細目表
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