検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報

書名

ぼくのしましまテッド     

著者名 テリーサ・ヒーピー/ぶん   ケイティ・クレミンソン/え   金原 瑞人/やく
出版者 NHK出版
出版年月 2020.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 西岡5013044283J/ボ/絵本2E6絵本一般貸出在庫   ○
2 南区民6113163635J/ボ/絵本絵本一般貸出在庫   ○
3 絵本図書館1010241444J/ボ/絵本12A絵本一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

テリーサ・ヒーピー ケイティ・クレミンソン 金原 瑞人
2020
236 236
スペイン-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001466815
書誌種別 図書
書名 ぼくのしましまテッド     
書名ヨミ ボク ノ シマシマ テッド 
著者名 テリーサ・ヒーピー/ぶん
著者名ヨミ テリーサ ヒーピー
著者名 ケイティ・クレミンソン/え
著者名ヨミ ケイティ クレミンソン
著者名 金原 瑞人/やく
著者名ヨミ カネハラ ミズヒト
出版者 NHK出版
出版年月 2020.3
ページ数 [32p]
大きさ 27cm
分類記号 E
分類記号 E
ISBN 4-14-036137-5
内容紹介 ぬいぐるみのテッドはぼくの大切な友だち。冒険を繰り返しているうちにボロボロになってしまったけど、ぼくたちはいつもいっしょ、ずっといっしょ-。著者テリーサ・ヒーピーの幼少期の体験から生まれた、心あたたまる物語。
著者紹介 物語作家。Oxfordshire Book Awards最優秀絵本賞受賞。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 過去の体験や見た光景をイメージしようとしても暗闇が広がるアファンタジア。当事者の声を多数収録し、日常生活で無意識のうちに使っている感覚・知覚・認知の奥深さ、多様性を知るきっかけを与える。
(他の紹介)目次 第1章 アファンタジアとは何か?
第2章 アファンタジアを他者に説明する
第3章 子どもの頃
第4章 想像力
第5章 視覚イメージ
第6章 睡眠と夢見
第7章 記憶
第8章 アファンタジアと共に生きる―仕事と家庭
第9章 アファンタジアのマイナス面
第10章 アファンタジアのプラス面
(他の紹介)著者紹介 ケンドル,アラン
 自動車業界でエンジニアとして従事。なぜフィクションはうまく読めないのにエンジニアリングの学位は取得できたのかその理由を探そうとしていたところ、2016年10月、BBCのラジオ番組をきっかけに「Aphantasia」という言葉を知る。それが自身に当てはまると気づいたが、一般的にはそれがどんな状態かほとんど知られていないように思われた。当初、アファンタジアについて自分のために自身の経験を記録しようと決めていた。やがて、自身の個人的な洞察を説明して共有するために本を書く必要があると考え『アファンタジア―イメージのない世界で生きる』の出版に至る。2020年に病により他界(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
髙橋 純一
 東北大学大学院文学研究科博士後期課程修了、現在、福島大学人間発達文化学類准教授。アファンタジアがどの程度の割合で存在し、どのようなサブタイプが含まれるのかについて調査研究を展開している。また当事者の困り感や得意な能力に関しての事例研究を行うことで、目には見えにくい「知覚」や「認知」、「心像」の多様性について社会における理解促進を目指している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
行場 次朗
 東北大学大学院文学研究科博士課程後期心理学専攻修了後、信州大学人文学部助教授、九州大学文学部助教授、東北大学大学院文学研究科教授を経て、尚絅学院大学心理部門特任教授。東北大学名誉教授。研究テーマは、補完知覚にかかわる錯視、視覚・聴覚・触覚などのマルチモーダル現象。文字認識やパターン認識、物体や顔の認知、迫真性や臨場感などの感性心理学、身体感覚や動作が認知や感情に及ぼす影響、言語認知など、幅広く共同研究を展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。