蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2021年 5月号 52巻5号 |
| 発行日 |
20210320 |
| 出版者 |
八重洲出版 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122850381 | 786.5// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000340947 |
| 巻号名 |
2021年 5月号 52巻5号 |
| 発行日 |
20210320 |
| 特集記事 |
挑め!日本最大の自転車巡礼の道へ 四国一周 |
| 出版者 |
八重洲出版 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「銀の滴降る降るまわりに、金の滴降る降るまわりに」―詩才を惜しまれながらわずか19歳で世を去った知里幸恵。このアイヌの一少女が、アイヌ民族のあいだで口伝えに謡い継がれてきたユーカラの中から神謡13篇を選び、ローマ字で音を起し、それに平易で洗練された日本語訳を付して編んだのが本書である。 |
| (他の紹介)目次 |
梟の神の自ら歌った謡「銀の滴降る降るまわりに」 狐が自ら歌った謡「トワトワト」 狐が自ら歌った謡「ハイクンテレケ ハイコシテムトリ」 兎が自ら歌った謡「サンパヤ テレケ」 谷地の魔神が自ら歌った謡「ハリツ クンナ」 小狼の神が自ら歌った謡「ホテナオ」 梟の神が自ら歌った謡「コンクワ」 海の神が自ら歌った謡「アトイカ トマトマキ クントテアシ フム フム!」 蛙が自らを歌った謡「トーロロ ハンロク ハンロク!」 小オキキリムイが自ら歌った謡「クツニサ クトンクトン」 小オキキリムイが自ら歌った謡「この砂赤い赤い」 獺が自ら歌った謡「カッパ レウレウ カッパ」 沼貝が自ら歌った謡「トヌペカ ランラン」 |
内容細目表
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1 挑め!日本最大の自転車巡礼の道へ 四国一周
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2 エアロポジション再考
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