蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
入門・やさしい日本語 外国人と日本語で話そう
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| 著者名 |
吉開 章/著
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| 出版者 |
アスク
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| 出版年月 |
2023.11 |
この資料に対する操作
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
新琴似 | 2013330713 | 817/ヨ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
ちえりあ | 7900301784 | 817/ヨ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
図書情報館 | 1310661754 | 817.8/ヨ/ | 2階図書室 | WORK-485 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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アレクサンドラ・フィッシャー=フーノルト ユーリア・ギンスバッハ 松沢 あさか
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001817280 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
入門・やさしい日本語 外国人と日本語で話そう |
| 書名ヨミ |
ニュウモン ヤサシイ ニホンゴ |
| 著者名 |
吉開 章/著
|
| 著者名ヨミ |
ヨシカイ アキラ |
| 版表示 |
増補版 |
| 出版者 |
アスク
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
219p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
817.8
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| 分類記号 |
817.8
|
| ISBN |
4-86639-674-3 |
| 内容紹介 |
日本に住む外国人は日本語ができる人の方が多い。相手に直接話す場面で役立つ表現方法を中心に、やさしい日本語の表現方法を解説する。やさしい日本語の普及活動の紹介やコラムも収録。書き込み欄あり。新章を追加した増補版。 |
| 著者紹介 |
一般社団法人やさしい日本語普及連絡会代表理事。やさしい日本語ツーリズム研究会代表。やさしい日本語プロデューサー。柳川観光大使。 |
| 件名 |
日本語-会話、コミュニケーション、外国人 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
哲学のもっとも根本的な問題の探求をめぐるアリストテレス(前384‐322)の一群の論文を集録した書。千数百年にわたって西洋の世界観に決定的な影響を与えたばかりでなく、西洋哲学の多くの基本概念を生み出した著作で、ここに示される問題分析の態度や発展流動する弁証法的思考方法は永久に研究者の模範となるものである。 |
| (他の紹介)目次 |
すべての人間は知るを欲する。人間の知能は感覚から、記憶、経験知、技術知を経て、知恵(理論的な認識・学・哲学)に進む。知恵または哲学は第一の原因や原理を対象とする棟梁的な学である。 知者(知恵ある者)についての一般の見解から推して知られる知恵の諸特徴。我々の求める最高の知恵(神的な学)の本性と目標。 我々の主張する四種の原因(本質または形相因と質料因と始動因と目的因)。―最初の哲学者たちは、まず質料を原因としてあげ、ついで始動因の必要を認め、アナクサゴラスは目的因にも気づいた。 しかしかれらの原因の使い方は未熟であった。エンペドクレスの二つの相反する始動因。かれの四元素とデモクリトスの原子。 ピタゴラス学徒とエレア学徒の原因に関する見解。ピタゴラス学徒では本質(形相因)が暗に求められていた。 プラトン哲学の起源。プラトンの設定した三種の存在(諸々のイデアと感覚的事物とその中間のもの)。この哲学ではただ形相と質料との二種のみが原因として用いられた。 四原因に対するこれまでの諸哲学者の態度。 ソクラテス以前の諸哲学者の原因の使い方に対する批判。 プラトンのイデア説に対する批判二十三箇条。 結論、―以上の哲学史的考察は、求むべき原因の種類が、我々の主張する通り、四つあり、四つより多くも少なくもないことを確証する。〔ほか〕 |
内容細目表
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