検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報

書名

定期借地住宅の契約実務 事業者・土地所有者・ユーザーのための契約書解説    

著者名 稲本 洋之助/編著
出版者 ダイヤモンド社
出版年月 1995.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000915565
書誌種別 図書
書名 定期借地住宅の契約実務 事業者・土地所有者・ユーザーのための契約書解説    
書名ヨミ テイキ シャクチ ジュウタク ノ ケイヤク ジツム 
著者名 稲本 洋之助/編著
著者名ヨミ イナモト ヨウノスケ
出版者 ダイヤモンド社
出版年月 1995.12
ページ数 238p
大きさ 21cm
分類記号 324.81
分類記号 324.81
ISBN 4-478-67028-5
内容紹介 建設省設置の「定期借地制度研究会」がまとめた、戸建住宅・集合住宅、賃借権・地上権の別に分けた「契約書」と「確認書」の基本約定を具体的に解説。関係者必携。
著者紹介 1935年生まれ。東京大学法学部卒業。現在、東京大学社会科学研究所教授。元・日本不動産学会会長。著書に「不動産の法律」「借地制度の再検討」「近代相続法の研究」など。
件名 定期借地権
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 哲学のもっとも根本的な問題の探求をめぐるアリストテレス(前384‐322)の一群の論文を集録した書。千数百年にわたって西洋の世界観に決定的な影響を与えたばかりでなく、西洋哲学の多くの基本概念を生み出した著作で、ここに示される問題分析の態度や発展流動する弁証法的思考方法は永久に研究者の模範となるものである。
(他の紹介)目次 すべての人間は知るを欲する。人間の知能は感覚から、記憶、経験知、技術知を経て、知恵(理論的な認識・学・哲学)に進む。知恵または哲学は第一の原因や原理を対象とする棟梁的な学である。
知者(知恵ある者)についての一般の見解から推して知られる知恵の諸特徴。我々の求める最高の知恵(神的な学)の本性と目標。
我々の主張する四種の原因(本質または形相因と質料因と始動因と目的因)。―最初の哲学者たちは、まず質料を原因としてあげ、ついで始動因の必要を認め、アナクサゴラスは目的因にも気づいた。
しかしかれらの原因の使い方は未熟であった。エンペドクレスの二つの相反する始動因。かれの四元素とデモクリトスの原子。
ピタゴラス学徒とエレア学徒の原因に関する見解。ピタゴラス学徒では本質(形相因)が暗に求められていた。
プラトン哲学の起源。プラトンの設定した三種の存在(諸々のイデアと感覚的事物とその中間のもの)。この哲学ではただ形相と質料との二種のみが原因として用いられた。
四原因に対するこれまでの諸哲学者の態度。
ソクラテス以前の諸哲学者の原因の使い方に対する批判。
プラトンのイデア説に対する批判二十三箇条。
結論、―以上の哲学史的考察は、求むべき原因の種類が、我々の主張する通り、四つあり、四つより多くも少なくもないことを確証する。〔ほか〕


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。