蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180153728 | J21/ア/ | キッズ | 4B | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
新琴似 | 2013046582 | J21/ア/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
東区民 | 3112651025 | J21/ア/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
お伽草子超入門
伊藤 慎吾/編
室町時代の少女革命 : 『新蔵人』…
阿部 泰郎/監修…
はちかつぎひめ
南 果歩/朗読,…
うらしまたろう
南 果歩/朗読,…
Issunboshi
Peter Ho…
いっすんぼうし
南 果歩/朗読,…
篠山本鼠草紙 : 絵巻の文字がすべ…
愛原 豊/著
おとぎ草子
大岡 信/作
緑弥生全訳注
田村 俊介/著,…
御伽草子その世界
石川 透/著
いっすんぼうし : わらしべちょう…
小沢 正/著,石…
うらしまたろう : あまのはごろも
山下 明生/著,…
京都大学蔵むろまちものがたり12
京都大学文学部国…
京都大学蔵むろまちものがたり9
京都大学文学部国…
京都大学蔵むろまちものがたり5
京都大学文学部国…
御伽草子集語彙索引
佐藤 武義/編,…
室町物語と古注釈
石川 透/著
鉢かづき研究
岡田 啓助/著
京都大学蔵むろまちものがたり4
京都大学文学部国…
お伽草子事典
徳田 和夫/編
京都大学蔵むろまちものがたり7
京都大学文学部国…
中世王朝物語・御伽草子事典
神田 竜身/編,…
京都大学蔵むろまちものがたり3
京都大学文学部国…
京都大学蔵むろまちものがたり11
京都大学文学部国…
京都大学蔵むろまちものがたり8
京都大学文学部国…
京都大学蔵むろまちものがたり2
京都大学文学部国…
京都大学蔵むろまちものがたり10
京都大学文学部国…
京都大学蔵むろまちものがたり6
京都大学文学部国…
お伽草子
沢井 耐三/著
京都大学蔵むろまちものがたり1
京都大学文学部国…
御伽草子 : はちかづきほか
二反長 半/編,…
松濤文庫本熊野の本地
九州大学国語学国…
歴史としての御伽草子
黒田 日出男/著
一寸法師のメッセージ
藤掛 和美/著
おとぎ草子
大岡 信/作
おとぎ草子 : 世にもおかしな物語
小沢 章友/編訳…
お伽草子
お伽草子
徳田 和夫/著
お伽草子の言語
今西 浩子/著
酒呑童子異聞
佐竹 昭広/著
御伽草子
市古 貞次/校注
お伽草子
福永 武彦/[ほ…
お伽草子・伊曾保物語
徳田 和夫/[編…
御伽草子の精神史
島内 景二/著
御伽草子 : 物語思想絵画
黒田 日出男/[…
いっすんぼうし : わらしべちょう…
小沢 正/著,石…
うらしまたろう : あまのはごろも
山下 明生/著,…
室町期物語の近世的展開 : 御伽草…
藤掛 和美/著
御伽草子下
市古 貞次/校注
御伽草子上
市古 貞次/校注
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001148913 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
子どもニュースいまむかしみらい 朝日小学生新聞でふりかえる |
| 書名ヨミ |
コドモ ニュース イマ ムカシ ミライ |
| 著者名 |
朝日小学生新聞/編著
|
| 著者名ヨミ |
アサヒ ショウガクセイ シンブン |
| 出版者 |
朝日学生新聞社
|
| 出版年月 |
2017.3 |
| ページ数 |
159p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
210.76
|
| 分類記号 |
210.76
|
| ISBN |
4-909064-05-9 |
| 内容紹介 |
『朝日小学生新聞』創刊50周年を記念して、50年のおもなニュースを、当時の話題などとともに年表形式で振り返る。ほか、過去に取材した人の現在を知るインタビューなども収録。『朝日小学生新聞』連載に加筆し書籍化。 |
| 件名 |
日本-歴史-昭和時代(1945年以後)、日本-歴史-平成時代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
一生の折目・節目を迎えるたびに、人は知恵と人間らしさを育んできた。区切りを彩る儀礼を通じて、ある社会のなかの一員となり、人として生かされてきた。出産の祈り、誕生の祝いにはじまり、社会的思春期を経て、齢とともに人生を表現しながら、儀礼を重ねる。そして「個」をかがやかせながら晩年を越え、やがて人生をまとめながら死にゆく。こんにちの日本人は、人生儀礼の体験に何を学び、如何に「生きること」と出会うのか。生をうけて、死に至るまでの様々な「通過儀礼」を通して、人間の暮らし、人生のドラマを捉え直し、現代人のアイデンティティーと生き方に迫る。 |
| (他の紹介)目次 |
1 いのちのはじまる時 2 人生への旅立ち 3 人生を表現する 4 「個」のかがやくとき |
内容細目表
前のページへ