蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
カント批判倫理学 その発展史的・体系的研究
|
| 著者名 |
川島 秀一/著
|
| 出版者 |
晃洋書房
|
| 出版年月 |
1988.7 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0112254230 | 134.2/カ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000199402 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
カント批判倫理学 その発展史的・体系的研究 |
| 書名ヨミ |
カント ヒハン リンリガク |
| 著者名 |
川島 秀一/著
|
| 著者名ヨミ |
カワシマ ヒデカズ |
| 出版者 |
晃洋書房
|
| 出版年月 |
1988.7 |
| ページ数 |
463,9p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
134.2
|
| 分類記号 |
134.2
|
| ISBN |
4-7710-0390-4 |
| 個人件名 |
Kant Immanuel |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
トーマス・マン、ベンヤミン、ブレヒト、カネッティ…ドイツの作家・思想家たちは今世紀の転換期をどう生きたか―同時代人との出会いと交流を回想し、自由をもとめる闘いの苦渋にみちた挫折の体験の検証を通して〈もうひとつのドイツ〉への熱い希望を語る。 |
| (他の紹介)目次 |
1 ドイツにおける旧体制復活の世紀 2 両大戦後のドイツ文学について 3 ふたたび見いだされた時間―日記と回想録 4 バベルの塔―ある一冊の本の成立 5 命名者と改名者 6 ドイツ文学の統一について 7 記念の日々一九九一年 8 今日のドイツの文化を考える 9 フリードリッヒ・シラーと私の生涯 10 ハインリッヒ・ハイネとリヒァルト・フォン・ヴァイツゼッカーを讃える 11 トーマス・マンとドイツを憂うる心 12 希望をもたずに生きようとは思わない―ウィーンでの感謝の講演 13 転換期に語るということ―政治用語について 14 転換期に書くということ 15 今世紀の終りに |
内容細目表
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