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書誌情報
| 書名 |
日本を壊した霞が関の弱い人たち 新・官僚の責任
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| 著者名 |
古賀 茂明/[著]
|
| 出版者 |
集英社
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| 出版年月 |
2020.10 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
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所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180796161 | 317/コ/ | 1階図書室 | 38B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001529058 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本を壊した霞が関の弱い人たち 新・官僚の責任 |
| 書名ヨミ |
ニホン オ コワシタ カスミガセキ ノ ヨワイ ヒトタチ |
| 著者名 |
古賀 茂明/[著]
|
| 著者名ヨミ |
コガ シゲアキ |
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2020.10 |
| ページ数 |
319p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
317
|
| 分類記号 |
317
|
| ISBN |
4-08-790020-0 |
| 内容紹介 |
民主党政権の「政治主導」の失敗から安倍内閣の「官邸主導」、そして菅内閣への移行という過程において、官僚と政治の関係はどう変化したのか。政権交代を経ても変わらない霞が関腐敗の本質を読み解く。 |
| 著者紹介 |
1955年生まれ。長崎県出身。東大法学部卒。元経済産業省の官僚。政策アドバイザー。「改革はするが戦争はしない」フォーラム4提唱者。著書に「日本中枢の崩壊」など。 |
| 件名 |
官僚 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
はたして後世が逆転審判するように、被告ソクラテスが勝者で告発人アテーナイ市民は敗者なのか。プラトンの『弁明』は真実のソクラテス像を語っているのか。歴史的思想的社会的政治的な広大な背景を明瞭かつ生き生きと描き、新たな図式から裁判の見直しを図る。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 ソクラテスとアテーナイ(基本的不一致 ソクラテスとホメーロス テルシーテース・エピソードの手がかり 徳とは何か、知識とは何か 徳としての勇気 実りのない企て―ソクラテスの絶対的定義の探究 ソクラテスと弁論術 善い生き方―ソクラテスの第三の逸脱 ソクラテスの偏見) 第2部 審判(彼らはなぜ彼が70になるまで待ったのか 三度の地震 クセノポーンとプラトンと三度の地震 告発の中心人物 ソクラテスは陪審員たちを敵に回すことに全力を尽した ソクラテスは容易に無罪を勝ち取れていた ソクラテスはどう発言すべきであったのか 四つの言葉 最後の問題 古代アテーナイに魔女狩りはあったか) |
内容細目表
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