蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0115762445 | 921.4/ト/ | 1階図書室 | 67B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
文法、どこにありますか?
高田 祥司/著,…
はじめての文語短歌
高良 真実/著
日本語には二種類の主語がある : …
熊谷 高幸/著
象の鼻から言語学 : 主語・目的語…
牧 秀樹/著
日本語文法がわかる事典
林 巨樹/編,池…
俳句がよくわかる文法講座 : 詠む…
井上 泰至/[著…
国語問題と日本語文法研究史
仁田 義雄/著
日本語文法百科
沖森 卓也/編
ことばの「省略」とは何か
尹 盛煕/著
日本語文法総解説
町田 健/著
場面とコミュニケーションでわかる日…
中西 久実子/編…
日本語文法史キーワード事典
青木 博史/編,…
現代語文法概説
井島 正博/編著…
「文」とは何か : 愉しい日本語文…
橋本 陽介/著
日本文法 : 口語篇・文語篇
時枝 誠記/[著…
使える日本語文法ガイドブック : …
中西 久実子/著…
古文解釈のための国文法入門
松尾 聰/著
日本語学 : 「見る」の終止形は上…
坂田 隆/著
日本語と西欧語 : 主語の由来を探…
金谷 武洋/[著…
古文読解のための文法
佐伯 梅友/著
読めばなっとく日本語文法
児童言語研究会/…
読解のための古典文法教室 : 大学…
小田 勝/著
えほんこどもにほんご学4
安部 朋世/文,…
えほんこどもにほんご学2
安部 朋世/文,…
えほんこどもにほんご学5
安部 朋世/文,…
えほんこどもにほんご学3
安部 朋世/文,…
えほんこどもにほんご学1
安部 朋世/文,…
非対称の文法 : 「他者」としての…
浅利 誠/[著]
<文法>であじわう名文
馬上 駿兵/著
日本文法体系
藤井 貞和/著
自然と身につく名歌で学ぶ文語文法
橋本 喜典/著
国文法ちかみち
小西 甚一/著
認知的アプローチから見た第二言語習…
小柳 かおる/著…
私家版日本語文法
井上 ひさし/著
小学生のまんが言葉のきまり辞典 :…
金田一 秀穂/監…
日本語文法ファイル : 日本語学と…
鈴木 孝明/著
感じのよい英語・感じのよい日本語 …
水谷 信子/著
古文研究法
小西 甚一/著
日本語文法事典
日本語文法学会/…
英語を通して学ぶ日本語のツボ
菅井 三実/著
日本人のための日本語文法入門
原沢 伊都夫/著
短歌のための文語文法入門
今野 寿美/著
ちびまる子ちゃんの文法教室
貝田 桃子/著,…
日本語文法の論点43 : 「日本語…
近藤 安月子/編…
俳句のための文語文法入門
佐藤 郁良/著
俳句のための文語文法入門
佐藤 郁良/著
学校で教えてきている現代日本語の文…
会田 貞夫/編著…
文法史
金水 敏/著,高…
Basic Japanese Gr…
エヴェレット・F…
俳句文法心得帖
中岡 毅雄/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001307937 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
唐詩選 上 ワイド版岩波文庫 |
| 書名ヨミ |
トウシセン |
| 著者名 |
[李 攀竜/編]
|
| 著者名ヨミ |
リ ハンリュウ |
| 著者名 |
前野 直彬/注解 |
| 著者名ヨミ |
マエノ ナオアキ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2001.10 |
| ページ数 |
386p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
921.43
|
| 分類記号 |
921.43
|
| ISBN |
4-00-007196-3 |
| 内容紹介 |
16世紀に編まれ長らく日本人に愛誦されてきた唐詩のアンソロジー。王維・李白・杜甫ら盛唐期の詩人を中心に128人、465篇の名詩。原文・訓読文に語釈・現代語訳を付す。上には1〜3巻を収録。2000年刊のワイド版。 |
| 件名 |
漢詩-詩集 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
高浜虚子だったら、この疑問にどう答えてくれるだろうか―。虚子は、愛娘星野立子が主宰する俳誌「玉藻」に、俳句を作る上で起きた疑問ならば何でも答えようと、みずから回答者となって「問・答」というコーナーを始めた。俳句の大御所から直接指導が受けられるとあって非常な人気を呼び、戦争が激化する昭和十八年まで八年間続けられた。ここには、人々の今も変わらぬ疑問に対して、俳句上達へと真摯に導いていく、たぐい稀な虚子の指導をあざやかに読み取ることができる。本書は、この「問・答」を初めて集成し、俳句を愛する全ての人々に最高の俳句入門書として贈る。 |
| (他の紹介)目次 |
虚子俳話(俳句は?俳句を作るには? 花鳥諷詠 深は新なり・古壷新酒 特異な詩) 俳句を作りたいのですが(初心者の心得 写生は入門の正道 俳句らしい表現 十七字の定型 季題の文学) 句作の方法と発表の場(吟行・句会 投句・選句) |
| (他の紹介)著者紹介 |
高浜 虚子 明治7年(1874)愛媛県松山生まれ。本名、清。十八歳で正岡子規に師事、虚子の号を与えられる。子規没後、「ホトトギス」の主宰となる。大正2年、新傾向俳句に対して守旧派を宣言。十七字の定型と季題の約束のもとで個性を発揮させるという伝統的な俳句精神を標榜し、俳句は「客観写生を方法とする花鳥諷詠」であると規定した。俳句を大いに普及させ、その膝下からは、飯田蛇笏、原石鼎、前田普羅、渡辺水巴をはじめ多くの優れた俳人たちを生み出し、今日の俳句隆盛へと直接繋がる大動脈を築き上げた。昭和34年(1959)八十五歳で没。多くの著作は、今日でも俳句の原点として光彩を放っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ