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書誌情報

書名

Who is Charlie? Xenophobia and the new middle class    

著者名 Emmanuel Todd/著   Philippe Laforgue/図版   Andrew Brown/訳
出版者 Polity Press
出版年月 2015


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119926574Y302.3/T/2階外資料103B一般洋書一般貸出在庫  

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2022
万国博覧会 日本-対外関係-オーストリア-歴史 日本-歴史-明治時代

書誌詳細

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タイトルコード 1008001064757
書誌種別 図書
書名 Who is Charlie? Xenophobia and the new middle class    
書名ヨミ フー イズ シャルリ 
著者名 Emmanuel Todd/著
著者名ヨミ トッド エマニュエル
著者名 Philippe Laforgue/図版
著者名ヨミ ラフォルグ フィリップ
著者名 Andrew Brown/訳
著者名ヨミ ブラウン アンドリュー
版表示 English ed.
出版者 Polity Press
出版年月 2015
ページ数 11, 211p : ill., maps
大きさ 22cm
分類記号 302.35
分類記号 302.35
内容紹介 日本語訳は『シャルリとは誰か?人種差別と没落する西欧』(堀 茂樹/訳、文藝春秋、2016.1)。
著者紹介 1951年生まれ。フランスの歴史人口学者・家族人類学者。著書に「最後の転落」「帝国以後」「「ドイツ帝国」が世界を破滅させる」など。
件名 フランス、人種差別
言語区分 英語

(他の紹介)内容紹介 ウィーン万国博覧会は明治政府が初めて参加した博覧会であり、日本の近代化を語るうえでの重要性はつとに指摘されてきた。近年、国内外における新資料の発掘、活用が進み、その研究はさまざまな分野で活況を呈している。本書は、日本とオーストリア双方の視点から日本のウィーン万博参加を複眼的に検討することに加え、政治史、外交史、文化交流史、産業史、技術史など各分野で進む最新の研究を集成することで、従来の殖産興業政策への貢献という評価にとどまらないウィーン万博像を描出する。
(他の紹介)目次 第1部 ウィーン 日本趣味の熱狂とそのゆくえ(ウィーン万国博覧会を介した日墺関係の始まり
ウィーン万国博覧会でウィーンの人々が見た日本
ウィーンのジャポニスム黎明期―ウィーン万国博覧会後の日本の流行まで
ウィーン万国博覧会後のジャポニスムをめぐって―「日本古美術展」とシーボルト兄弟寄贈日本コレクション)
第2部 日本 国家事業としての参同(ウィーン万国博覧会と日本の参同―明治初期の技術伝習とシーボルト兄弟の活動を中心に
幕末・明治初期の万国博覧会と佐賀藩ネットワーク―輸出陶磁器を中心に
ウィーン万国博覧会と国家事業としての写真制作
ウィーン万国博覧会の展示品収集と「産物大略」
海を渡った物品のその後とニール号沈没の影響―関連資料紹介とともに)
(他の紹介)著者紹介 パンツァー,ペーター
 1942年生。ウィーン大学歴史学科博士号取得(歴史学)。ボン大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
沓澤 宣賢
 1951年生。東海大学大学院文学研究科博士課程満期退学。文学修士。東海大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宮田 奈奈
 1979年生。ボン大学大学院日本・韓国研究専攻博士号取得(日本学)。シュタイレック城美術館・文書館主任研究員兼ウィーン大学神学部宗教学科研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 シャルリとは誰か?
エマニュエル・トッド/著
2 人種差別と没落する西欧
3 Qui est Charlie?
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