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書誌情報

書名

こう考えると、うまくいく。 脳化社会の歩き方  扶桑社文庫  

著者名 養老 孟司/著
出版者 扶桑社
出版年月 2023.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3013160126491.3/ヨ/図書室4B一般図書一般貸出在庫  
2 図書情報館1310657737491.3/ヨ/2階図書室LIFE-242一般図書貸出禁止在庫   ×

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養老 孟司
2023
E  E
哲学

書誌詳細

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タイトルコード 1008001808557
書誌種別 図書
書名 こう考えると、うまくいく。 脳化社会の歩き方  扶桑社文庫  
書名ヨミ コウ カンガエルト ウマク イク 
著者名 養老 孟司/著
著者名ヨミ ヨウロウ タケシ
出版者 扶桑社
出版年月 2023.11
ページ数 252p
大きさ 16cm
分類記号 491.371
分類記号 491.371
ISBN 4-594-09600-7
内容紹介 意識はなぜ、あるのか? 人間は死んだら「モノ」なのか、「ヒト」なのか? 身近な疑問から見えてくる知識社会の限界。養老孟司が1990年代に、自然と人間、からだと表現、現代社会と脳などについて語った講演をまとめる。
件名
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 本巻は、旧新潮社版『日本文化における悪と罪』(一九九八年)の主要部分と、岩波新書新赤版六〇八の『正念場』(一九九九年)の二つから成っている。とくに前者は、一九九六年度「エラノス会議」で著者が行なった報告「日本文化における悪と罪―オウム真理教問題にふれて」を中心に収録した。後半の『正念場』についていえば、これは、一九九〇年代後半という日本社会にとって難しい「バブル崩壊後」の時期に自分なりに「時代の証人」になるつもりで、直視しなければならない問題、回避してはならない問題、時代の遠近法のうちで照明を当てるべき問題などを取り上げようと心掛けた。「不易と流行の間で」という表題は、そのような“時評性”を帯びたエッセーを書くのに適した枠組みとして考え出されたものである。
(他の紹介)目次 第1編 新編日本文化における悪と罪(日本文化における悪と罪―オウム真理教問題にふれて
問いなおされた日本人の宗教心―脳死問題とオウム真理教事件にふれて
隠されていた儒教と道教―日本人の宗教心を探る1
誠という道徳的価値について―日本人の宗教心を探る2 ほか)
第2編 正念場―不易と流行の間で(身近なところから
世界のなかの日本
拝外と排外
電子メディアの時代 ほか)


内容細目表

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