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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
厚別 | 8012555945 | 146/ミ/ | 図書室 | 1 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006400131144 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
闇からの目覚め 虐待の連鎖を断つ |
| 書名ヨミ |
ヤミ カラ ノ メザメ |
| 著者名 |
アリス・ミラー/著
|
| 著者名ヨミ |
アリス ミラー |
| 著者名 |
山下 公子/訳 |
| 著者名ヨミ |
ヤマシタ キミコ |
| 出版者 |
新曜社
|
| 出版年月 |
2004.4 |
| ページ数 |
214p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
146.1
|
| 分類記号 |
146.1
|
| ISBN |
4-7885-0896-6 |
| 内容紹介 |
虐待された子がのちに親となって児童虐待を繰り返す事件が相次いでいる。なぜ親はわが子を打つのか、なぜ子は親を理想化し痛みを否認するのか。子どもの虐待に注目してきた著者が、深まる心の闇にあらためて挑む。 |
| 著者紹介 |
1923年ポーランド生まれ。約20年間精神分析療法家として活動、現在は著述活動に専念。主著に「才能ある子のドラマ」「魂の殺人」「禁じられた知」の3部作がある。 |
| 件名 |
精神分析、児童虐待 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
『民約論』訳者、兆民とルソーとの出会いは、内面の〈自律〉を表わす〈心思の自由〉(リベルテー・モラル)という新しい価値の発見を意味した。その後の彼は、これにいかに社会的表現を与え、実現するかに全力を傾注した。『理学鉤玄』の執筆は、そのための第一歩であった。〈一身にして二世を経〉ざるをえなかった規範喪失の〈開国〉経験を思想化しようと、兆民を試みた。本書は、その試みの内面的展開をあるテクストの形成過程を通じて追う。 |
| (他の紹介)目次 |
福沢諭吉と中江兆民―一つの比較対照の試み 中江兆民における「ルソー」と「理学」―『理学鉤玄』の成立過程の一考察 中江兆民と「実質説」―『理学鉤玄』巻之三の典拠をめぐって 付録(中江兆民と「ルソー批判」 明治パトリオティスム覚書―訳語の歴史を手がかりに 「平民主義」とイロニー) |
内容細目表
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