蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
精神科長期入院よさようなら 最良の精神療法とは何か?
|
| 著者名 |
中村 充/著
|
| 出版者 |
金剛出版
|
| 出版年月 |
2022.8 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
図書情報館 | 1310563612 | 493.72/ナ/ | 2階図書室 | LIFE-262 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001701102 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
精神科長期入院よさようなら 最良の精神療法とは何か? |
| 書名ヨミ |
ロング ステイ ヨ サヨウナラ |
| 著者名 |
中村 充/著
|
| 著者名ヨミ |
ナカムラ ミツル |
| 出版者 |
金剛出版
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
234p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
493.72
|
| 分類記号 |
493.72
|
| ISBN |
4-7724-1899-7 |
| 内容紹介 |
精神科病院の長期入院患者の慢性期病棟で、患者の社会復帰を進めようとした努力と工夫、またそれを実施した際の成功例や困難の記録。入院治療によくある19の事例を収録する。コラムも掲載。 |
| 著者紹介 |
北海道大学医学部卒。駒木野病院、こころのクリニック水戸で診療にあたっている。 |
| 件名 |
精神医学、退院支援 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ナポレオン戦争時代の激動期に生きたプロイセンの軍人クラウゼヴィッツは、1793年、13歳で初陣を踏み、1806年の会戦で捕虜となり帰還後、優柔不断な国王に我慢できずロシア軍に仕官したこともある。ワーテルロー会戦では、ついに宿敵ナポレオンをたおす一戦に参加。その後、それまでの従軍体験をもとに『戦争論』を執筆した。本書は、戦争の歴史的・論理的分析として最も優れた書であるこの『戦争論』が、どのような背景から生まれてきたかを、当時の社会環境や制度を視野に入れつつ考察し、ともすれば後世の恣意的解釈や断片的な紹介で歪められやすいクラウゼヴィッツの思想を総合的に論じる。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 当時のプロイセン 第2章 フランス革命とその影響 第3章 駐屯地生活と人間形成 第4章 第2の父シャルンホルストに会う 第5章 『戦争論』の芽 第6章 フリードリヒ大王時代のプロイセンの崩壊 第7章 ナポレオンの捕虜となる―抑留生活から見たドイツの自由 第8章 改革時代 第9章 ナポレオンの没落 第10章 反動復古期 第11章 晩年 |
内容細目表
前のページへ