蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東札幌 | 4013411600 | 723/フ/ | 図書室 | 8 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
明日も一日きみを見てる
角田 光代/[著…
ねこがしんぱい
角田 光代/作,…
神さまショッピング
角田 光代/著
韓国ドラマ沼にハマってみたら
角田 光代/著
紙の月上
角田 光代/著
紙の月下
角田 光代/著
晴れの日散歩
角田 光代/著
タラント
角田 光代/著
いま読む『源氏物語』
角田 光代/著,…
あなたを待ついくつもの部屋
角田 光代/著
いつか、アジアの街角で
中島 京子/著,…
方舟を燃やす
角田 光代/著
今夜は、鍋。 : 温かな食卓を囲む…
角田 光代/著,…
もう一杯だけ飲んで帰ろう。
角田 光代/著,…
銀の夜
角田 光代/著
源氏物語2
[紫式部/著],…
月夜の散歩
角田 光代/著
源氏物語1
[紫式部/著],…
ツリーハウス下
角田 光代/著
ツリーハウス上
角田 光代/著
ツリーハウス中
角田 光代/著
ゆうべの食卓
角田 光代/著
明日も一日きみを見てる
角田 光代/著
子どもお悩み相談会 : 作家7人の…
角田 光代/著,…
こどものころにみた夢
角田 光代/文,…
読書の森へ 本の道しるべ
菊池 亜希子/ナ…
とあるひととき : 作家の朝、夕暮…
三浦 しをん/著…
いきたくないのに出かけていく
角田 光代/[著…
タラント
角田 光代/著
大好きな町に用がある
角田 光代/[著…
希望という名のアナログ日記
角田 光代/著
太陽と毒ぐも
角田 光代/著
もう一杯、飲む?
角田 光代/著,…
私的読食録
堀江 敏幸/著,…
銀の夜
角田 光代/著
私はあなたの記憶のなかに
角田 光代/著
物語の海を泳いで
角田 光代/著
旅が好きだ! : 21人が見つけた…
河出書房新社/編…
らしく生きよと猫は言う
ジェイミー・シェ…
私のなかの彼女下
角田 光代/著
私のなかの彼女上
角田 光代/著
1日10分のごほうび : NHK国…
赤川 次郎/著,…
晴れの日散歩
角田 光代/著
希望という名のアナログ日記
角田 光代/著
なんでわざわざ中年体育
角田 光代/著
平凡
角田 光代/著
NHK国際放送が選んだ日本の名作 …
朝井 リョウ/著…
NHK国際放送が選んだ日本の名作
朝井 リョウ/著…
いきたくないのに出かけていく
角田 光代/著
字のないはがき
向田 邦子/原作…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001208064 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ファンタジーとSF・スチームパンクの世界 |
| 書名ヨミ |
ファンタジー ト エスエフ スチームパンク ノ セカイ |
| 著者名 |
海野 弘/解説・監修
|
| 著者名ヨミ |
ウンノ ヒロシ |
| 出版者 |
パイインターナショナル
|
| 出版年月 |
2017.10 |
| ページ数 |
367p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
723.05
|
| 分類記号 |
723.05
|
| ISBN |
4-7562-4971-5 |
| 内容紹介 |
ゴシック・リヴァイヴァル、ヴィクトリア朝の珍発明、妖精が舞い魔法にかかるファンタジー物語の挿絵…。さまざまな図版約400点を紹介し、ロマン主義からSF・スチームパンクへとつなぐアート世界を案内する。 |
| 著者紹介 |
1939年東京生まれ。早稲田大学ロシア文学科卒業。評論家、作家。美術、映画、文学、ファッションなど幅広い分野で執筆を行う。著書に「ヨーロッパの装飾と文様」など。 |
| 件名 |
絵画-歴史、さし絵-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
第二次大戦中、ヒトラーの宣伝部員として対米ラジオ放送のキャンペーンを行なった新進劇作家、ハワード・W・キャンベル・ジュニア―はたして彼は、本当に母国アメリカの裏切り者だったのか?戦後15年を経て、ニューヨークはグリニッチヴィレジで隠遁生活を送るキャンベルの脳裡に去来するものは、真面目一方の会社人間の父、アルコール依存症の母、そして何よりも、美しい女優だった妻ヘルガへの想いであった…鬼才ヴォネガットが、たくまざるユーモアとシニカルなアイロニーに満ちたまなざしで、自伝の名を借りて描く、時代の趨勢に弄ばれた一人の知識人の内なる肖像。 |
内容細目表
前のページへ