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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
澄川 | 6012976368 | 913.6/シバ/1 | 文庫 | 25 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001004892 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
江戸っ子侍 上 講談社文庫 |
| 書名ヨミ |
エドッコザムライ |
| 著者名 |
柴田 錬三郎/[著]
|
| 著者名ヨミ |
シバタ レンザブロウ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2015.12 |
| ページ数 |
630p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-06-293260-8 |
| 内容紹介 |
天保の江戸。無頼で勘当された旗本次男坊・浅形新一郎は、大泥棒・吉兵衛から、伝奏屋敷に囚われた娘を救い出すよう頼まれる。敵は公儀庭番をも味方につける大商人。救出劇は二転三転。新一郎は絶体絶命の危機に…。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
この二十数年にわたって執筆された、ゲーテを中心とするドイツ文学論集。『ファウスト』や『親和力』などの作品の内実と、歴史状況の関わりに光を当てる刺激溢れる一冊。 |
| (他の紹介)目次 |
序論 変動期のドイツ文学―1759年から1832年まで 第1部 旧秩序の内的崩壊と理性の試み(表現できないことを表現する言葉―レッシング『ラオコーン』の意味と限界 歴史の転回と文学的営為―『エミーリア・ガロッティ』試論) 第2部 全的変動の予感―1770年から1789年まで(「行為」とメフィストーフェレスの出現―『ファウスト第1部』「書斎の場1」をめぐって グレートヒェンは何故歌うか 『ファウスト』翻訳上の小問題 ゲーテにおける『ヴェルテル』の位置 内面世界に映る歴史―『タウリスのイフィゲーニエ』試論) 第3部 流動する世界のなかで―1790年から1806年まで(18世紀末ドイツ文学における宗教の位置―ノヴァーリスとゲーテの場合 神々のエゴイズムと魂の空間―『ヴィルヘルム・マイスターの修業時代』試論 『大コフタ』あるいは古典的調和の終り ノヴァーリス『夜の讃歌』覚書 ノヴァーリス「夜」と政治思想) 第4部 秩序と自然―1807年から1832年まで(ゲーテにおける「アメリカ」 『親和力』研究―西欧近代の人間像の追求とその崩壊の認識 思考実験空間と宇宙の調和―『ヴィルヘルム・マイスターの遍歴時代』試論 共同性と沈黙―ゲーテの二重性) 附論(日本における西欧文学研究についての一考察 研究と感動 翻訳再考―『ファウスト第1部』新訳を終えて 反文化としての芸術または全体小説の偽造性について) |
内容細目表
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