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書誌情報

書名

技術の思想史 哲学者は技術をどう考えてきたのか    

著者名 中山 元/著
出版者 平凡社
出版年月 2026.4


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1 中央図書館0181617366118/ナ/新着図書32B一般図書一般貸出貸出中  ×

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中山 元
2026
118 118

書誌詳細

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タイトルコード 1008002020452
書誌種別 図書
書名 技術の思想史 哲学者は技術をどう考えてきたのか    
書名ヨミ ギジュツ ノ シソウシ 
著者名 中山 元/著
著者名ヨミ ナカヤマ ゲン
出版者 平凡社
出版年月 2026.4
ページ数 367p
大きさ 19cm
分類記号 118
分類記号 118
ISBN 4-582-70374-0
内容紹介 技術の恩恵とリスクのあいだで、世界はどう変容したのか。プラトン、ヘーゲル、ハイデガー、アドルノ、チューリング…。古代ギリシャから現代まで、哲学者の思想から技術の功罪の価値を明らかにし、人類史を問い直す。
著者紹介 東京生まれ。東京大学教養学部中退。哲学者・翻訳家。哲学サイト『ポリロゴス』主宰。著書に「労働の思想史」「戦争の思想史」など。
件名 技術哲学-歴史
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 テクネーからAIまで技術の恩恵とリスクのあいだで世界はどう変容したのか―プラトン、ヘーゲル、ハイデガー、オルテガ、アドルノ、マクルーハン、チューリング、ドレイファス…古代ギリシャから現代まで、哲学者の思想から技術の功罪の価値を明らかにし、人類史を問い直す。
(他の紹介)目次 第1章 古代、中世、近世の技術思想
第2章 近世における技術思想
第3章 現代の文明論的な技術哲学の登場
第4章 現代の技術哲学の開花―技術への両義的な批判のまなざし
第5章 現代の技術哲学の発展―社会的な技術批判のまなざし
第6章 現代の技術哲学の飛躍―技術のもたらす危険性へのまなざし
第7章 現代の人工知能の可能性と危険性
(他の紹介)著者紹介 中山 元
 哲学者・翻訳家。哲学サイト「ポリロゴス」主宰。1949年、東京生まれ。東京大学教養学部中退(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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