検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

ギャツビー100年 F・スコット・フィッツジェラルド『グレート・ギャツビー』を読む    

著者名 杉野 健太郎/編   浅川 友幸/著   浅羽 麗/著   上岡 伸雄/著   諏訪部 浩一/著   竹内 康浩/著   野間 正二/著   藤生 真梨藻/著   宮本 陽一郎/著
出版者 三修社
出版年月 2025.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別8013335610933.7/ギヤ/新着図書一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

杉野 健太郎 浅川 友幸 浅羽 麗 上岡 伸雄 諏訪部 浩一 竹内 康浩 野間 正二 藤生 真梨藻 宮本 陽…
2025
933.7 933.7
Fitzgerald Francis Scott 華麗なるギャツビー

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001992359
書誌種別 図書
書名 ギャツビー100年 F・スコット・フィッツジェラルド『グレート・ギャツビー』を読む    
書名ヨミ ギャツビー ヒャクネン 
著者名 杉野 健太郎/編
著者名ヨミ スギノ ケンタロウ
著者名 浅川 友幸/著
著者名ヨミ アサカワ トモユキ
著者名 浅羽 麗/著
著者名ヨミ アサバ レイ
出版者 三修社
出版年月 2025.12
ページ数 247p
大きさ 21cm
分類記号 933.7
分類記号 933.7
ISBN 4-384-06174-1
内容紹介 翻訳、映画、舞台などで日本の読者にも親しまれている、フィッツジェラルドの「グレート・ギャツビー」。アメリカ文学の傑作として読み継がれ、語り継がれる名作をさまざまな視点から論じる。
著者紹介 信州大学人文学部教授。
件名 華麗なるギャツビー
個人件名 Fitzgerald Francis Scott
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 翻訳、映画、舞台などで日本の読者にも親しまれているアメリカ文学の傑作として読み継がれ、語り継がれる名作『グレート・ギャツビー』をさまざまな視点から論じる。読んだことがある人も、これから読む人も、作品の世界を深く広く楽しめる。
(他の紹介)目次 『グレート・ギャツビー』と三つの経済体制
1925 ギャッツビーの年
ギャツビーの乗り物再訪
ダブル・ヴィジョンの可能性―ニック・キャラウェイのナラティヴ/ジェンダー・ストラテジー
ギャツビーの眩い笑み―『グレート・ギャツビー』の「大きな欠陥」と親密性
『グレート・ギャツビー』におけるニックの「幼さ」と「メランコリー」
『グレート・ギャツビー』と戦争PTSD―なぜギャツビーは「ザ・グレート」なのか
ニュー・ヒューマンとしてのギャツビー―『グレート・ギャツビー』における自己と世界と生の肯定
書き換えられたジェイ・ギャツビー―「マニュスクリプト」と『トリマルキオ』から『ギャツビー』を読む
(他の紹介)著者紹介 杉野 健太郎
 信州大学人文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
浅川 友幸
 神奈川工科大学専任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
浅羽 麗
 明治学院大学文学部専任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
上岡 伸雄
 学習院大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
諏訪部 浩一
 東京大学人文社会系研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
竹内 康浩
 北海道大学人文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野間 正二
 元京都府立大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
藤生 真梨藻
 東京大学大学院人文社会系研究科博士課程在籍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宮本 陽一郎
 放送大学特任教授・筑波大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。