蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
図書情報館 | 1310763097 | 760.6/チ/ | 2階図書室 | ART-303 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ゴリラの森で考える
山極 寿一/著
センス・オブ・ワンダーを語る
上遠 恵子/編著…
「透明」になんかされるものか : …
鷲田 清一/著
老いの思考法
山極 寿一/著
争いばかりの人間たちへ : ゴリラ…
山極 寿一/著
争いばかりの人間たちへ : ゴリラ…
山極 寿一/著
動物
本郷 峻/監修,…
所有論
鷲田 清一/著
動物たちは何をしゃべっているのか?
山極 寿一/著,…
猿声人語 : 進化の途上でこの社会…
山極 寿一/著
虫とゴリラ
養老 孟司/著,…
レジリエンス人類史
稲村 哲也/編,…
ゴリラの森、言葉の海
山極 寿一/著,…
だんまり、つぶやき、語らい : じ…
鷲田 清一/著
特別授業3.11君たちはどう生きる…
あさの あつこ/…
つかふ : 使用論ノート
鷲田 清一/著
私の修業時代2
上廣倫理財団/編…
ポストコロナ期を生きるきみたちへ
内田 樹/編,斎…
メルロ=ポンティ : 可逆性
鷲田 清一/[著…
人生で大事なことはみんなゴリラから…
山極 寿一/著
スマホを捨てたい子どもたち : 野…
山極 寿一/著
二枚腰のすすめ : 鷲田清一の人生…
鷲田 清一/著
ヤクシマザルを追って : ゴリラ学…
山極 寿一/文,…
虫とゴリラ
養老 孟司/著,…
未来のルーシー : 人間は動物にも…
中沢 新一/著,…
岐路の前にいる君たちに : 鷲田清…
鷲田 清一/著
「言葉」が暴走する時代の処世術
太田 光/著,山…
動物
山極 寿一/監修
京大変人講座 : 常識を飛び越える…
酒井 敏/著,小…
生きながらえる術
鷲田 清一/著
人類の起源、宗教の誕生 : ホモ・…
山極 寿一/著,…
想像のレッスン
鷲田 清一/著
ゴリラの森、言葉の海
山極 寿一/著,…
街場の平成論
内田 樹/編,小…
濃霧の中の方向感覚
鷲田 清一/著
大正=歴史の踊り場とは何か : 現…
鷲田 清一/編著…
教養主義のリハビリテーション
大澤 聡/著,鷲…
ゴリラからの警告 : 人間社会、こ…
山極 寿一/著
人類は何を失いつつあるのか : ゴ…
山極 寿一/著,…
これからの教養 激変する世界を生き…
菅付 雅信/[編…
大事なものは見えにくい上
鷲田 清一/著
日本の人類学
山極 寿一/著,…
大事なものは見えにくい下
鷲田 清一/著
都市と野生の思考
鷲田 清一/著,…
次世代に伝えたい日本人のこころ
パナソニック教育…
僕たちが何者でもなかった頃の…[正]
山中 伸弥/著,…
ゴリラは戦わない : 平和主義、家…
山極 壽一/著,…
考えるマナー
中央公論新社/編…
転換期を生きるきみたちへ : 中高…
内田 樹/編,岡…
素手のふるまい : アートがさぐる…
鷲田 清一/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001977028 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
超楽器 |
| 書名ヨミ |
チョウガッキ |
| 著者名 |
鷲田 清一/編
|
| 著者名ヨミ |
ワシダ キヨカズ |
| 著者名 |
高野 裕子/編 |
| 著者名ヨミ |
タカノ ユウコ |
| 著者名 |
山極 壽一/[ほか著] |
| 著者名ヨミ |
ヤマギワ ジュイチ |
| 出版者 |
世界思想社
|
| 出版年月 |
2025.10 |
| ページ数 |
182p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
760.69
|
| 分類記号 |
760.69
|
| ISBN |
4-7907-1801-7 |
| 内容紹介 |
コンサートホールという場所は、現代の音楽にとって、そしてこれからの音楽にとってどのような意味をもつのか。人類学者、作家、指揮者、哲学者などが、その存在意義や未だ気づかれていない可能性を考察する。 |
| 著者紹介 |
京都生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程修了。哲学者。京都コンサートホール館長。 |
| 件名 |
音楽堂 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
コンサートホールを起点に鳴り響く16篇の物語。ジャングルの音、開演前のざわめき、神への祈り…音楽の初源と極限がここにある。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 第1部 律動(ジャングルとコンサートホール(山極壽一) 一度しかない出来事を繰り返すよろこび(堀江敏幸) 第九から始まる心と街の復興(佐渡裕) 奏でるよりも聴くことで(三宅香帆) コンサートホールの「ざわめき」を考える(岡田暁夫) 間奏曲 磯崎新の建築における音楽空間(五十嵐太郎)) 第2部 旋律(神々に届く音(彬子女王) 魔法の音楽(岸田繁) 指揮者としての原点(広上淳一) ゆらいとみらい、旋律の(小沼純一) 間奏曲 磯崎新さんと京都コンサートホール(豊田泰久)) 第3部 交響(ワーグナーの楽劇から広がる世界(金剛永謹) 果てしない音楽の旅(沖澤のどか) 京都が生み出す、木琴の音色(通崎睦美) 間奏曲 京都コンサートホールのこれまでとこれから(高野裕子)) エピローグ―楽器を超える楽器(鷲田清一) |
| (他の紹介)著者紹介 |
鷲田 清一 1949年京都生まれ。哲学者。京都コンサートホール館長、サントリー文化財団副理事長。朝日新聞「折々のことば」執筆者。京都大学大学院文学研究科(哲学)博士課程修了。大阪大学教授、大阪大学総長、せんだいメディアテーク館長、京都市立芸術大学理事長・学長などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高野 裕子 1981年生まれ、京都市出身。京都コンサートホールプロデューサー、事業企画課長。京都市立芸術大学音楽学部ピアノ専攻卒業。同大学院修了。博士(音楽学)。フランス政府給費留学生やロームミュージックファンデーション奨学生としてトゥール大学およびトゥール地方音楽院に留学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ