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書誌情報

書名

加藤友三郎 政党政治を見透した軍人政治家  中公選書  

著者名 手嶋 泰伸/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2025.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181373895289.1/カ/新着図書35B一般図書一般貸出貸出中  ×

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2025
778.04 778.04
沖縄県-歴史 太平洋戦争(1941〜1945)

書誌詳細

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タイトルコード 1008001933221
書誌種別 図書
書名 加藤友三郎 政党政治を見透した軍人政治家  中公選書  
書名ヨミ カトウ トモサブロウ 
著者名 手嶋 泰伸/著
著者名ヨミ テシマ ヤスノブ
出版者 中央公論新社
出版年月 2025.4
ページ数 6,216p
大きさ 20cm
分類記号 289.1
分類記号 289.1
ISBN 4-12-110160-0
内容紹介 日清戦争では砲術家、日露戦争では連合艦隊参謀長として名望を集めた加藤友三郎。だが第一次大戦後、軍縮支持へと舵を切る。戦前唯一、国際的視野から軍部大臣への文官任用さえ模索した軍人政治家の生涯を描く。
著者紹介 宮城県生まれ。東北大学大学院文学研究科博士課程後期修了。博士(文学)。龍谷大学文学部准教授。著書に「昭和戦時期の海軍と政治」「海軍将校たちの太平洋戦争」「日本海軍と政治」など。
個人件名 加藤 友三郎
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 沖縄戦で県民の4人に1人が命を落とし、「捨て石」とされた島は、今なお在日米軍基地の約7割を抱える。戦後も続く“占領”の現実。その只中から、沖縄は日本の安全保障の根幹を問い続けてきた。毎日新聞社を退職後、沖縄に移り住み、末期がんと診断されながら取材を重ねたジャーナリスト・藤原健。残された時間で彼が伝えたかったこととは―。戦争証言のうめきと、沖縄の「いま」を浮かび上がらせる、魂の記録。
(他の紹介)目次 序章 沖縄戦をどう記憶するか(私にとっての沖縄戦
沖縄戦の概要)
第1章 ウチナーンチュの誇りを持って(母が伝えた戦世の実相
一念の思い「童や神の子」 ほか)
第2章 記憶の掘り起こし(「この子たち」の生と死 語る
遺言から「命」読み解く ほか)
第3章 民主主義を問う(記録なくして、歴史なし
「蜂起」の奥に隠された事実 ほか)
(他の紹介)著者紹介 藤原 健
 1950年、岡山県生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。毎日新聞大阪本社社会部長、東京本社編集局次長、大阪本社編集局長などを歴任。2006年、「戦後60年の報道」で「平和・協同ジャーナリスト基金大賞」を受賞。2016年に沖縄に移住し、沖縄大学大学院現代沖縄研究科に入学。修士論文をもとに18年、単著『魂の新聞』を出版。現在、沖縄大学客員教授(沖縄戦の記憶継承ジャーナリズム論)、琉球新報客員編集委員、毎日新聞客員編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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