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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119715688 | 210.7/ト/ | 1階文庫 | 90 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000967707 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
夢声戦中日記 中公文庫 |
| 書名ヨミ |
ムセイ センチュウ ニッキ |
| 著者名 |
徳川 夢声/著
|
| 著者名ヨミ |
トクガワ ムセイ |
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2015.8 |
| ページ数 |
482p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
210.75
|
| 分類記号 |
210.75
|
| ISBN |
4-12-206154-5 |
| 内容紹介 |
昭和を代表する芸能人であり、文筆家としても知られた徳川夢声が、真珠湾攻撃から東京大空襲にいたる約3年半の日々を克明に綴った記録。終戦までの4カ月を収録した「夢声戦争日記抄」の姉妹篇。 |
| 件名 |
太平洋戦争(1941〜1945) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 読売新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
大好きなお店の一皿で、気分があがる。キラキラとした幸福感が染み入る「鴨ロースト」、憂鬱の原因が汗とともに流れ出ていく「ガパオ」、幸福だった子どもの頃の記憶を呼び覚ます「ピネライス」、毎年春になるのが待ち遠しくなる「よもぎ餅」―自身にとっての「名店」と特別な一品を28名が想いを込めて綴るエッセイ集。エッセイに登場するお店の情報も掲載。 |
| (他の紹介)目次 |
1章 日常を彩るおいしいごはん(ご近所に灯る幸せの光(三浦しをん) なんかもう好き(西加奈子) 落ち込んだ心を温めてくれた蕎麦(中江有里) 幸福の鴨ロースト(美村里江) 私の東京、その中心(宇垣美里) 神楽坂のトマトたまごめん(清水由美) 小鉢のポーカー(山田ルイ53世) 彼の焦がれた「あのガパオ」(塩屋舞) 名店しか行かない人になったよ(稲垣えみ子)) 2章 ほっと一息お酒とつまみとごはん(プロに訊かなきゃわからない(道尾秀介) 酒飲みもすなるバーといふものを(ジェーン・スー) 東京で初めて訪れた“友達の家”(岡崎琢磨) 憑き物落としの赤提灯(バービー) 憎めない高田馬場、あの座敷(朝井リョウ)) 3章 心が弾むスイーツとカフェ(春だけの常連さん(瀬尾まいこ) 食べちゃいけないくらい、好きなもの(佐藤雫) 名店はおまじないの言葉(清水ミチコ) 夕焼けスコーンの香り(あさのますみ) 大正時代からの店(畠中恵)) 4章 心に残る特別なごはん(ズロンズロンのうどんと、そびえ立つかき氷(はるな檸檬) ハレの日に、ひとりでお寿司(小川糸) 佐賀の小さな小さな餃子屋さん(久住昌之) 日帰り温泉に隠された秘宝(川内有緒) このトンネルを抜けたら最初に行く店(澤村伊智) 選ばれし者のための逸品(朱野帰子) そして、みんな思い出になった(最相葉月) 知る人ぞ知る京都の名物料理(藤岡陽子) 夏の夜を味わう山上のレストラン(森見登美彦)) |
内容細目表
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