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書誌情報

書名

難聴児のきこえを育てる 子どもの耳が「聞こえないかも」と言われたら読む本    

著者名 北野 庸子/著   井上 ひとみ/著   星野 友美子/著
出版者 ココ出版
出版年月 2026.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310787591378.2/キ/2階図書室LIFE-218一般図書貸出禁止在庫   ×

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書誌詳細

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タイトルコード 1008002031549
書誌種別 図書
書名 難聴児のきこえを育てる 子どもの耳が「聞こえないかも」と言われたら読む本    
書名ヨミ ナンチョウジ ノ キコエ オ ソダテル 
著者名 北野 庸子/著
著者名ヨミ キタノ ヨウコ
著者名 井上 ひとみ/著
著者名ヨミ イノウエ ヒトミ
著者名 星野 友美子/著
著者名ヨミ ホシノ ユミコ
出版者 ココ出版
出版年月 2026.5
ページ数 144p
大きさ 26cm
分類記号 378.2
分類記号 378.2
ISBN 4-86676-089-6
内容紹介 難聴児が補聴器や人工内耳を装用して音が聞こえるようになってから、ことばが出始めるまでの1年〜1年半ほどの前言語期における、子どもへのかかわりと語りかけを具体的に説明する。きこえの発達4段階チェックリスト付き。
件名 難聴
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 大好きなお店の一皿で、気分があがる。キラキラとした幸福感が染み入る「鴨ロースト」、憂鬱の原因が汗とともに流れ出ていく「ガパオ」、幸福だった子どもの頃の記憶を呼び覚ます「ピネライス」、毎年春になるのが待ち遠しくなる「よもぎ餅」―自身にとっての「名店」と特別な一品を28名が想いを込めて綴るエッセイ集。エッセイに登場するお店の情報も掲載。
(他の紹介)目次 1章 日常を彩るおいしいごはん(ご近所に灯る幸せの光(三浦しをん)
なんかもう好き(西加奈子)
落ち込んだ心を温めてくれた蕎麦(中江有里)
幸福の鴨ロースト(美村里江)
私の東京、その中心(宇垣美里)
神楽坂のトマトたまごめん(清水由美)
小鉢のポーカー(山田ルイ53世)
彼の焦がれた「あのガパオ」(塩屋舞)
名店しか行かない人になったよ(稲垣えみ子))
2章 ほっと一息お酒とつまみとごはん(プロに訊かなきゃわからない(道尾秀介)
酒飲みもすなるバーといふものを(ジェーン・スー)
東京で初めて訪れた“友達の家”(岡崎琢磨)
憑き物落としの赤提灯(バービー)
憎めない高田馬場、あの座敷(朝井リョウ))
3章 心が弾むスイーツとカフェ(春だけの常連さん(瀬尾まいこ)
食べちゃいけないくらい、好きなもの(佐藤雫)
名店はおまじないの言葉(清水ミチコ)
夕焼けスコーンの香り(あさのますみ)
大正時代からの店(畠中恵))
4章 心に残る特別なごはん(ズロンズロンのうどんと、そびえ立つかき氷(はるな檸檬)
ハレの日に、ひとりでお寿司(小川糸)
佐賀の小さな小さな餃子屋さん(久住昌之)
日帰り温泉に隠された秘宝(川内有緒)
このトンネルを抜けたら最初に行く店(澤村伊智)
選ばれし者のための逸品(朱野帰子)
そして、みんな思い出になった(最相葉月)
知る人ぞ知る京都の名物料理(藤岡陽子)
夏の夜を味わう山上のレストラン(森見登美彦))


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