蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5512379768 | 379/フ/ | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000174667 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
人権教育・啓発白書 平成21年版 平成20年度人権教育及び人権啓発施策 |
| 書名ヨミ |
ジンケン キョウイク ケイハツ ハクショ |
| 著者名 |
法務省/編
|
| 著者名ヨミ |
ホウムショウ |
| 著者名 |
文部科学省/編 |
| 著者名ヨミ |
モンブ カガクショウ |
| 出版者 |
日経印刷
|
| 出版年月 |
2009.6 |
| ページ数 |
57p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
316.1
|
| 分類記号 |
316.1
|
| ISBN |
4-904260-22-7 |
| 内容紹介 |
「人権教育及び人権啓発の推進に関する法律」に基づき、政府が平成20年度に講じた人権教育及び人権啓発に関する施策の状況についてまとめた年次報告。 |
| 件名 |
人権 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
SFの中にしかなかった世界が今日、現実になる。明日はさらに人間の身体能力、コミュニケーション能力が「拡張」され、人間存在と社会の意味を変えるだろう。そこに現れるのはネオ・サピエンス、そしてユートピアなのか?ロボットや脳、情報科学の研究者、ジャーナリスト、ミュージシャン、アスリートらが、来るべき「人間拡張」の未来を考える。二〇二一年九月刊の『kotoba』(集英社)の特集「人間拡張はネオ・ヒューマンを生むか?」を新書化。 |
| (他の紹介)目次 |
イントロダクション(人間拡張の原理を超えて メディアの歴史から読む未来(服部桂(ジャーナリスト))) 1 人間拡張と生きる(人間拡張工学は人を幸福にするか(稲見昌彦(東京大学教授)) NEO HUMANが語る真の人間性とは?(ピーター・スコット‐モーガン(ロボット工学博士)) 技術革新と人間の思いが、限界を拡張させていく(為末大(元陸上選手)) ディストピアを脱却するためのデトックス(平沢進(ミュージシャン)) 機械の中で第二の人生を送る(渡辺正峰(脳科学者)) ほか) 2 人間拡張を考える(人類は「ニュータイプ」になれるのか(富野由悠季(アニメーション映画監督・小説家)) 今だから考えたいテクノロジーとの付き合い方(ケヴィン・ケリー(編集者・ジャーナリスト)) SF作品が夢見た人間拡張(大森望(翻訳家・書評家)) ポストヒューマンは、「万物のネットワーク化」の夢を見るか?(塚越健司(情報社会学者)) 感覚を「翻訳」するということ(ドミニク・チェン(早稲田大学文化構想学部准教授)) ほか) |
内容細目表
前のページへ