検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

ザ・ベストセラー  下 文春文庫  

著者名 オリヴィア・ゴールドスミス/著   安藤 由紀子/訳
出版者 文芸春秋
出版年月 2000.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 太平百合原2410152462933/ゴ/2文庫一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

山内 一也
2018
465.8 465.8

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001190881
書誌種別 図書
書名 ザ・ベストセラー  下 文春文庫  
書名ヨミ ザ ベスト セラー 
著者名 オリヴィア・ゴールドスミス/著
著者名ヨミ オリヴィア ゴールドスミス
著者名 安藤 由紀子/訳
著者名ヨミ アンドウ ユキコ
出版者 文芸春秋
出版年月 2000.2
ページ数 536p
大きさ 16cm
分類記号 933.7
分類記号 933.7
ISBN 4-16-713625-2
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 第1部 リスクコミュニケーションを理解する(リスクコミュニケーションのアプローチ
リスクコミュニケーションを義務づける法令
効果的なリスクコミュニケーションに対する制約
倫理的問題
リスクコミュニケーション ほか)
第2部 リスクコミュニケーション活動の計画(目的および目標の設定
メッセージの受け手についての分析
メッセージの作成
適切な方法の決定
スケジュールの設定
コミュニケーション計画 ほか)
第3部 リスクコミュニケーションを実行に移す(説明資料
リスクのビジュアルな表現
対面コミュニケーション
メディアとの協力
ステークホルダー参加
ソーシャルメディア)
第4部 リスクコミュニケーション活動を評価する(リスクコミュニケーション活動の評価)
第5部 リスクコミュニケーションの特殊事例(緊急時のリスクコミュニケーション
国際的なリスクコミュニケーション
公衆衛生キャンペーン)
(他の紹介)著者紹介 ラングレン,レジーナ・E.
 リスクコミュニケーション、市民参加、科学および戦略的コミュニケーションのコンサルタント。30年以上にわたって、環境、安全、健康リスクについて一般市民に伝達するコミュニケーションに従事。そのコミュニケーション資料は、国内外でさまざまな賞を得ている。対象とするコミュニケーション活動は、スーパーファンド施設の浄化、消費者向け製品の化学物質汚染、洪水、がんクラスター、バイオテロなど多岐にわたる。リスクコミュニケーションのメンタルモデル・アプローチに関する研究を実施。ワシントン大学で科学技術コミュニケーションの学士、ハーバード公衆衛生大学院で規制評価認定を取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
マクマキン,アンドレア・H.
 国内外のセキュリティ、気候変動、健康および環境への影響、労働者の化学物質曝露、リスク認知の研究に従事。その研究成果は、専門誌、科学雑誌、業界誌、主要な地方新聞に掲載され、また引用されている。ワシントン州リッチランドにある米国エネルギー省パシフィック・ノースウェスト国立研究所で30年以上にわたってコミュニケーション活動を実施。また、15年以上前から地域医療機関に対してコミュニケーションに関するコンサルティングや専門的助言を提供。アメリカパブリックリレーションズ協会(Public Relations Society of America)ミッドコロンビア支部長。ワシントン州立大学でコミュニケーションの修士を取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
神里 達博
 千葉大学大学院国際学術研究院教授。日本学術会議連携会員、大阪大学客員教授、朝日新聞客員論説委員などを務める。東京大学工学部卒、東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得満期退学。博士(工学)。専門領域は科学技術社会論、リスク論、科学史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
堺屋 七左衛門
 大阪大学大学院工学研究科電子工学専攻博士前期課程修了。工学修士。機械メーカーで産業用ロボット等の研究開発に従事した後、翻訳者となる。日本ロボット学会、日本翻訳者協会、HON.jp(旧称:日本独立作家同盟)会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。