検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

デザインとコミュニティ     

著者名 上原 幸子/編   上原 幸子/著   齋藤 啓子/著   朝比奈 ゆり/著   萩原 修/著
出版者 武蔵野美術大学出版局
出版年月 2018.4


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180886558KR757/デ/2階郷土120A郷土資料貸出禁止在庫   ×
2 図書情報館1310292493757/デ/書庫2一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2018
757 757
デザイン 地域社会

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001251920
書誌種別 図書
書名 デザインとコミュニティ     
書名ヨミ デザイン ト コミュニティ 
著者名 上原 幸子/編
著者名ヨミ ウエハラ サチコ
著者名 上原 幸子/著
著者名ヨミ ウエハラ サチコ
著者名 齋藤 啓子/著
著者名ヨミ サイトウ ケイコ
出版者 武蔵野美術大学出版局
出版年月 2018.4
ページ数 269p
大きさ 24cm
分類記号 757
分類記号 757
ISBN 4-86463-070-2
内容紹介 デザインの力とは何か、デザインの力がコミュニティと関わった時、何が生まれるのか。先駆的な20のプロジェクトを通して、「私」「私たち」からコミュニティ、社会へと繫がるネットワークと、その可能性を紹介する。
著者紹介 武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。同大学通信教育課程デザイン情報学科コミュニケーションデザインコース教授。NPO法人砧・多摩川あそび村理事長。
件名 デザイン、地域社会
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「私」から「私たち」へ、そしてコミュニティへ、デザインの力とコミュニティが出会うとき何が生まれるのか。先駆的な20のプロジェクトを通して一人ひとりが身近な問題に取り組み仲間を増やしコミュニティを豊かにしていく過程を知る。
(他の紹介)目次 1章 自分の視点を知る―自分をデザインする
2章 参加と学び―参加をデザインする
3章 地域と大学―地域のネットワークをデザインする
4章 まちづくりとコミュニケーション―人や組織を繋ぐデザイン
5章 デザインの力―プロジェクトをデザインする
6章 思いを形にするデザインの力―生活圏をデザインする
おわりに コミュニティを元気にするデザインの力
(他の紹介)著者紹介 上原 幸子
 武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。広告プロダクション株式会社アイドマにて、アドバタイジングデザイン、VIデザインを手がける。1989年よりフリーランス。2009年より武蔵野美術大学通信教育課程デザイン情報学科コミュニケーションデザインコース教授。学生時代に出会った市民活動と自身の子育てをきっかけに、子どもの遊び場づくりに携わる。NPO法人砧・多摩川あそび村理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
齋藤 啓子
 武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業、同大学院修了。世田谷区企画部都市デザイン室にて「やさしいまちづくりデザインノート」「街並みづくり講座」「ぶりっじ世田谷」などを企画。その後、財団法人世田谷区都市整備公社まちづくりセンターにて中高生による情報誌づくりや小規模多機能多世代の居場所づくり(地域共生のいえ)を手がける。2004年より武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科教授。NPO法人日本冒険遊び場づくり協会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
朝比奈 ゆり
 武蔵野美術大学造形学部建築学科卒業。高野ランドスケープ・プランニング株式会社に在籍中、公園の計画づくりへの住民参加に携わる。その後、財団法人世田谷区都市整備公社まちづくりセンターにて住民参加のまちづくりを推進。手づくり造園家として、幼稚園の庭の小屋や高齢者施設の庭を住民とつくるプロジェクトに関わる。東京ボランティア・市民活動センター専門員、武蔵野美術大学通信教育課程デザイン情報学科非常勤講師。世田谷すみればネット、実測学校等にて活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
萩原 修
 1961年生まれ、東京・国分寺市育ち。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。大日本印刷、リビングデザインセンターOZONEを経て、2004年独立。日用品、店舗、住宅、展覧会、書籍、雑誌、ウェブサイトなどの企画・プロデュースを手がける。つくし文具店、東京にしがわ大学、中央線デザインネットワーク、旭川木工コミュニティキャンプ、コド・モノ・コト、カミプレ、産地とデザイン会議など独自のプロジェクトを立ち上げ育てる。明星大学デザイン学部教授、株式会社シュウヘンカ共同代表。デザインディレクター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 5章 デザインの力 プロジェクトをデザインする
萩原 修/著
2  事例4 旭川木工コミュニティキャンプ(AMCC) ―「もり」と「まち」と「もの」を繋ぐプロジェクト
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。