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書誌情報

書名

IoT時代のアライアンス戦略 人工知能の進化とマッチング数理モデルの提案    

著者名 冨田 賢/著
出版者 白桃書房
出版年月 2017.4


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吉川 潮
2007
762.35 762.35
企業提携 IoT 人工知能

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001154063
書誌種別 図書
書名 IoT時代のアライアンス戦略 人工知能の進化とマッチング数理モデルの提案    
書名ヨミ アイオーティー ジダイ ノ アライアンス センリャク 
著者名 冨田 賢/著
著者名ヨミ トミタ サトシ
出版者 白桃書房
出版年月 2017.4
ページ数 13,230p
大きさ 22cm
分類記号 335.5
分類記号 335.5
ISBN 4-561-26696-9
内容紹介 IoT時代のアライアンスによる新規事業立ち上げのテキスト。企業間アライアンスにマッチング数理モデルを導入し、IoTの収益化から、人工知能の特性、新規事業の方向性の探索や推進の仕方までを解説する。
件名 企業提携、IoT、人工知能
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 第1部 新規事業のためのIoTの収益化とアライアンスの有用性―人工知能の特性の理解(IoTとは何か―新規事業立ち上げのメイン・フィールド
複合的な事業構築となるIoT―アライアンスの主戦場
IoTにおいて大きな役割を果たす人工知能
IoTの事業化にあたってのポイント―ニーズの強さと損益分岐を合わせる!
オープン・イノベーションとアライアンス活用で収益化)
第2部 企業間アライアンスの相互補完数理モデルの提案と応用―慶應義塾大学・博士論文を改訂掲載(本研究の概要と意義
先行研究のサーベイ
アライアンスの相互補完モデルの構築
フロー・インテンシティとフロー・バランスの概念の導入)
第3部 新規事業立ち上げの具体的推進―方向性の探索、営業推進、チーム構築、人工知能の活用(企業間アライアンスを実際に推進するにあたって
新規事業立ち上げで、どこに一歩を踏み出すか
IoT分野の新規事業においても営業推進が最重要
人工知能の戦略的な活用とIoT全体をコーディネートする人材の必要性)
(他の紹介)著者紹介 冨田 賢
 立教大学大学院ビジネスデザイン研究科教授。株式会社ティーシーコンサルティング代表取締役社長。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科・後期博士課程修了、政策・メディア博士(Ph.D.)取得。京都大学大学院経済学研究科・修士課程修了、経済学修士。慶應義塾大学総合政策学部(SFC)卒業。米国系銀行を経て、独立系ベンチャーキャピタルの立ち上げに参画し、多くのベンチャーに投資し、上場へと導く。2001年、VC会社も2年半で上場達成(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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