蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
なぜ戦争は伝わりやすく平和は伝わりにくいのか ピース・コミュニケーションという試み 光文社新書
|
| 著者名 |
伊藤 剛/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2015.7 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119820173 | 319.8/イ/ | 1階新書 | 80 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000957416 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
なぜ戦争は伝わりやすく平和は伝わりにくいのか ピース・コミュニケーションという試み 光文社新書 |
| 書名ヨミ |
ナゼ センソウ ワ ツタワリヤスク ヘイワ ワ ツタワリニクイ ノカ |
| 著者名 |
伊藤 剛/著
|
| 著者名ヨミ |
イトウ タケシ |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2015.7 |
| ページ数 |
268p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
319.8
|
| 分類記号 |
319.8
|
| ISBN |
4-334-03868-7 |
| 内容紹介 |
コミュニケーション論を前提として、どのように戦争シナリオがつくられ、メディアが偏向し、大衆の心理が醸成されていくのかを見ていくとともに、平和教育、戦争と平和に関するジレンマについて綴る。 |
| 著者紹介 |
1975年生まれ。明治大学法学部卒業。デザイン・コンサルティング会社「asobot」を設立。東京外国語大学・大学院総合国際学研究科の「平和構築・紛争予防専修コース」講師。 |
| 件名 |
戦争、PR、平和教育 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 毎日新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦争を起こし、拡大する(1)「権力者の法則」(2)「メディアの構造」(3)「大衆の心理」の「三位一体モデル」の分析を基に、平和を維持するための新たな方法論を模索する。 |
| (他の紹介)目次 |
コミュニケーションから考える「戦争」と「平和」 第1部 戦争のキモチをつくる―三位一体モデル(「権力者」の法則―戦争シナリオのつくられ方 「メディア」の構造―偏向ニュースのつくられ方 「大衆」の心理―群衆マインドのあらわれ方) 第2部 平和のココロをつくる―戦後71年目からの「問い」(これからの「平和教育」を考える 戦後71年目からの宿題) |
内容細目表
前のページへ