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書誌情報

書名

ごみは燃やせ リサイクル神話の呪縛を解く、ごみ焼却の経済学    

著者名 立石 勝規/著
出版者 光文社
出版年月 2003.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 3311875987518/タ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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ロビン・シャーマ 北澤 和彦
2010
188.4 188.4
天台宗

書誌詳細

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タイトルコード 1006300022963
書誌種別 図書
書名 ごみは燃やせ リサイクル神話の呪縛を解く、ごみ焼却の経済学    
書名ヨミ ゴミ ワ モヤセ 
著者名 立石 勝規/著
著者名ヨミ タテイシ カツノリ
出版者 光文社
出版年月 2003.3
ページ数 217p
大きさ 19cm
分類記号 518.52
分類記号 518.52
ISBN 4-334-97382-5
内容紹介 毎日家庭や企業から出される大量のゴミ。「焼却は悪」の神話が生んだリサイクル至上主義に疑問を投げ掛け、「環境に優しい」と「資源の有効再利用」を両立させる正しいリサイクルのあり方を説く。
著者紹介 1943年青森県生まれ。東北大学卒業。毎日新聞社論説委員を退職後、ジャーナリストとして独立。著書に「児玉誉士夫のダイヤモンド」など。
件名 廃棄物処理、焼却炉、廃熱、資源再利用
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 最澄が開き、多くの名僧が学んだ比叡山。中でも「横川」は円仁、良源、源信、道元などの傑出した独創的宗教者を輩出した。彼らが残した思想や比叡山の意義とは何か。現代の異端・梅原猛が、天台宗大僧正・今出川行雲、そして父との相剋の中で創造的学問を試みる美学者・梅原賢一郎とともに語る。
(他の紹介)目次 1 比叡との縁は深く(憧れの師だった
ヘーゲル読破のための山ごもり
比叡山三塔十六谷―東塔、西塔、横川
哲学から仏教に斬り込む
延暦寺の相談役
天台本覚思想と良源、元三大師
横川を開いた円仁、恵覚大師
「横川の僧都」こと源信、恵心僧都
能の思想の根底にある日本独自の自然観
人づくりの教え―仏教とは仏になる教えである
「後戸の神」、摩多羅神
良寛のどこに惹かれるか
良寛百八十年忌
書と芸魂
親鸞、出雲神話、世阿弥、天台本覚思想)
日本仏教の母なる山で―天台宗大僧正 今出川行雲
2 あえて茨の道を往く―父と子、それぞれの学究心(伝来の資質は何をか語らん
叡山・横川で過ごした夏
父の口癖は「死んだほうがましや」
言葉で言い表せない世界に関心を
同じ道を歩む契機はどこに?
有名な父、闘争的な父
ポレミックな姿勢の背景
奴隷の学問から脱しなくては…
「闇のパトス」をめぐって
『感覚のレッスン』、父の視点
独創性という至上命令
梅原歴史学の根本にある「感情」
「感情」の父と、「感覚」の息子、その相違点
肉と解釈と
時の厚みの学び方
川端康成との共鳴、ともに背負いし哀しみ
「親鸞の苦悩を書かずには、僕は極楽に行けん」
道元への新しいアプローチ
囚われを捨てて
「最初に思った通りだったら、それは失敗」)
美とカミへの「穴」を求めて―美学者 梅原賢一郎
(他の紹介)著者紹介 梅原 猛
 哲学者。1925年、宮城県生まれ。哲学から仏教の研究に入り、その間に『隠された十字架』(1972)、『水底の歌』(1973)を執筆。その後、縄文・アイヌを研究。「梅原日本学」を確立。国際日本文化研究センター初代所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
奥田 昭則
 1949年、徳島県生まれ。東京大学仏文科卒業後、毎日新聞社に入社。記者として奈良、広島、神戸、阪神の各支局、大阪本社の社会部、学芸部などを経て、学芸部や神戸支局、大阪本社編集局の各編集委員を歴任。日本テーラワーダ仏教協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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