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書誌情報

書名

マスコミの倫理学     

著者名 清水 英夫/著
出版者 三省堂
出版年月 1990.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0110500576070.1/シ/書庫2一般図書一般貸出在庫  

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清水 英夫
1990
493.156 493.156
アルコール依存症 脳

書誌詳細

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タイトルコード 1001000549192
書誌種別 図書
書名 マスコミの倫理学     
書名ヨミ マスコミ ノ リンリガク 
著者名 清水 英夫/著
著者名ヨミ シミズ ヒデオ
出版者 三省堂
出版年月 1990.9
ページ数 282p
大きさ 20cm
分類記号 070.15
分類記号 070.15
ISBN 4-385-31276-1
件名 ジャーナリズム
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「毎日お酒を飲んでいるけれど、健康診断で肝臓の値は正常な範囲内。だからまだまだ大丈夫」。そう考えているあなたは危険かもしれません。肝臓にダメージがなくても、アルコールはあなたの脳を蝕んでいくのです。深酒して記憶が飛んだ…、これはもう黄色信号。脳の記憶を司る海馬がアルコールによって萎縮している可能性があります。それはやがてあなたの心を壊し、大切な家族を壊し、アルコール性認知症の発症、そして死という悲劇を招きかねません。精神科医として膨大な数のアルコール依存症患者を診察・治療してきた筆者が、アルコールの知られざる危険性を警告します。
(他の紹介)目次 第1章 酒好きの脳は壊れていく―よく飲む人は肝臓よりも脳の検査を先に!
第2章 ブラックアウトは依存症への第一歩
第3章 「うつ+飲酒=依存症から脳崩壊へ」の法則―酒がストレスを解消することの危険性
第4章 アルコール依存が家族に及ぼす深刻な影響―失職、DV、家庭崩壊、ACOA
第5章 酒好きの脳を救うのは、早期発見・早期治療―結局、酒はどのように飲めばよいのか
終章 アルコールが殺した才能―生還者たち、そして死者たち
(他の紹介)著者紹介 仮屋 暢聡
 1957年鹿児島生まれ。1985年鹿児島大学医学部卒業。精神科医、精神保健指定医、精神保健判定医。東京都立松沢病院医員、東京都立中部総合精神保健福祉センター医療科医長、東京都福祉保健局精神保健福祉課長、松下東京健康管理センターメンタルヘルス科、TOKYO心のボランティアNET顧問医を経て現在、まいんずたわーメンタルクリニック院長、社会福祉法人はる理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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