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書誌情報

書名

不登校児の理解と援助 問題解決と予防のコツ    

著者名 小林 正幸/著
出版者 金剛出版
出版年月 2003.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116391814371.4/コ/1階図書室46B一般図書一般貸出在庫  
2 澄川6011707046371/コ/図書室11一般図書一般貸出在庫  

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2006
007.64 007.64
プログラミング(コンピュータ) 情報セキュリティ(コンピュータ)

書誌詳細

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タイトルコード 1006300056313
書誌種別 図書
書名 不登校児の理解と援助 問題解決と予防のコツ    
書名ヨミ フトウコウジ ノ リカイ ト エンジョ 
著者名 小林 正幸/著
著者名ヨミ コバヤシ マサユキ
出版者 金剛出版
出版年月 2003.7
ページ数 181p
大きさ 22cm
分類記号 371.42
分類記号 371.42
ISBN 4-7724-0785-5
内容紹介 心理臨床家、カウンセラー、教師などの教育関係者や医療関係者など専門家向けに、著者の経験にもとづいた不登校問題への援助の理論と方法を解説。会話の具体的テクニック、地域ネットワークなどを紹介する。
著者紹介 1957年生まれ。筑波大学大学院修士課程教育研究科修了。現在、東京学芸大学教育実践総合センター教授。著書に「学級再生」「先生のための不登校の予防と再登校援助」など。
件名 不登校
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 WindowsならびにLinuxを含むUnixプラットフォームで、セキュアなプログラムをC/C++で記述するためのテクニックを一問一答形式でわかりやすく解説。「安全な初期化」「アクセス制御」「入力の検証」「耐タンパー性」など、基礎となる技術を扱う。
(他の紹介)目次 1章 安全な初期化(環境の消毒
Windowsの権限を制限する ほか)
2章 アクセス制御(Unixのアクセス制御モデルを理解する
Windowsのアクセス制御モデルを理解する ほか)
3章 入力の検証(基本的なデータ検証のテクニックを理解する
書式関数に対する攻撃を防ぐ ほか)
4章 耐タンパー性(ソフトウェア保護の問題を理解する
改竄を検出する ほか)
5章 その他のトピック(エラー処理
メモリ上のデータを安全に削除する ほか)
(他の紹介)著者紹介 ビエガ,ジョン
 セキュリティの専門家として知られ、Secure Software社の創立者にして主任研究員である。ソフトウェアのセキュリティツールを多数世に送り出しており、GNUのメイリングリストマネージャであるMailmanの初代の開発者である。Virginia大学でコンピュータ科学の学士号ならびに修士号を取得。Virginia Techでコンピュータ科学の助教授ならびにCyber Security Policy and Research Instituteの上席研究員を務める。Open Web Applications Security Projectの技術評議委員でもある。Viega氏はまたワシントンDCでセキュリティ研究会を主催し、毎月セキュリティ分野の専門家によるセミナーを開いている。80を超える技術図書、研究論文、および業界記事を執筆あるいは共著している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
メシエ,マット
 Secure Software社の技術部長を務めるセキュリティの権威で、20年近くにわたりプログラミングに従事している。Network Security with OpenSSLを共著した他に、RATS、Safe C String Library、および擬似乱数ジェネレータを安全にシードするためのEGADS(Entropy Gathering and Distribution System:エントロピー収集分散システム)を共同で開発した。Secure Software社に参加する以前は、IBMおよびLotusにてOS/2用のSmartSuiteおよびOpen32の開発に従事し、そこでソースレベルおよびアセンブリレベルのデバッグ技術とオペレーティングシステムについて貴重な経験を積んだ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
岩田 哲
 東京工業大学大学院理工学研究科博士課程修了(電気・電子工学専攻)、博士(工学)。現在、茨城大学工学部情報工学科助手。専門は現代暗号理論。特に、ブロック暗号、暗号化モード、メッセージ認証コードの構成法と安全性解析の研究に従事。VOLUME2で解説されているメッセージ認証コードOMACの開発者の一人として知られる。国際暗号学会(IACR、The International Association for Cryptologic Research)会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
光田 秀
 1958年広島県生まれ。京都大学工学部卒。政府研究機関にて科学技術系のプログラム技術に従事した後、フリーになり、科学技術系の翻訳、ソフトウェアの開発に携わっている。また異分野として哲学思想関係の翻訳も手がけており、その方面の著訳書も多い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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