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書誌情報

書名

忠誠の代償 ホワイトハウスの噓と裏切り    

著者名 ロン・サスキンド/著   武井 楊一/訳
出版者 日本経済新聞社
出版年月 2004.6


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No. 貸出

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2004
312.53 312.53

書誌詳細

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(他の紹介)内容紹介 本書で、デュヴェルジェは、彼自身の多元主義的民主主義に対する見方を、あらためて提示している。また、デュヴェルジェはフランス第5共和制の政治体制に共感をもち続けてきたとは言えないが、本書では、フランスの過去と未来、西欧を中心とする他の諸国の経験を展望しながら、より積極的な評価を下している。
(他の紹介)目次 序論 堅固な政体
第1部 沼沢派の時代(2つのフランスの戦い
代議士の共和国
ランド地方の羊飼の竹馬)
第2部 国民によって選ばれる大統領(将軍と彼の先駆者たち
聖別式と統治
第3の男)
第3部 多数派の長としての大統領(多数派の権力
2極のカドリーユ
反対派の権力)
第4部 市民の選択(3つの体制が可能な憲法
裏切りのない選挙
中道派の逆説)
結論 複数の真理


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