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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180199374 | Y049/G/ | 2階外資料 | 102 | 一般洋書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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Hayao Miyazaki Frederik L. Schodt Beth Cary
大学-名簿 研究調査機関-名簿 学術団体-名簿 博物館-名簿
| (他の紹介)内容紹介 |
いまから500年前、グローバリゼーションの嚆矢となった、マゼランたち。なぜ彼らは、東アジアにむかったのか、そして、遭遇してしまったフィリピンの人々は、どう彼らを迎えたのか。膨大な記録・資料の調査、現地取材をもとに、丁寧に解きほぐされる“真実”。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 マゼランは、フィリピンで何を見たのか 第2章 「待望の岬」から大海原への挑戦―マゼラン海峡を越えて 第3章 バランガイ社会の人びとと暮らし―マゼランとセブの「王」フマボンとの血盟 第4章 歴史に足跡を刻む―マゼランの死とエルカーノによる世界一周 第5章 「マゼラン後」の展開―ガレオン貿易とグローバル化 第6章 マニラと中国人社会、日比関係の源流 終章 大航海時代とマゼラン、そしてアジアのその後 |
| (他の紹介)著者紹介 |
大野 拓司 ジャーナリスト。1948年生まれ。元朝日新聞記者。社会部を経て、マニラ、ナイロビ、シドニーの各支局長を務めた。『朝日ジャーナル』旧ソ連東欧移動特派員、『アエラ』副編集長などにも就いた。現在、米ニューヨーク・タイムズが配信する記事を選んで訳出し、朝日新聞デジタル『Globe+』に「ニューヨークタイムズ世界の話題」として連載している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 折り返し点
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宮崎 駿/著
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2 1997~2008
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