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書誌情報

書名

LSO アメリカ・ライヴ/ワレリー・ゲルギエフ(指揮)、ロンドン交響楽団 ストラヴィンスキー:《火の鳥》(1910年版)    

著者名 イーゴル・ストラヴィンスキー/作曲   ベラ・バルトーク/作曲   セルゲイ・プロコフィエフ/作曲
出版者 株式会社 キングインターナショナル
出版年月 2017.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140374174DM12/ス/2階図書室200視CD一般貸出在庫  

関連資料

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イーゴル・ストラヴィンスキー ベラ・バルトーク セルゲイ・プロコフィエフ
2016
M41 M41
iPS細胞 再生医療

書誌詳細

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タイトルコード 3008000126422
書誌種別 視聴覚CD
書名 LSO アメリカ・ライヴ/ワレリー・ゲルギエフ(指揮)、ロンドン交響楽団 ストラヴィンスキー:《火の鳥》(1910年版)    
書名ヨミ エルエスオー アメリカ ライブ ロンドン コウキョウ ガクダン 
著者名 イーゴル・ストラヴィンスキー/作曲
著者名ヨミ ストラビンスキー イーゴル
著者名 ベラ・バルトーク/作曲
著者名ヨミ バルトーク ベラ
著者名 セルゲイ・プロコフィエフ/作曲
著者名ヨミ プロコフィエフ セルゲイ
出版者 株式会社 キングインターナショナル
出版年月 2017.4
ページ数 2枚
大きさ 12cm
分類記号 M12
内容紹介 ワレリー・ゲルギエフ/指揮、ロンドン交響楽団/演、イェフィム・ブロンフマン/ピアノ[CD1-2] [CD1]  1.バレエ組曲《中国の不思議な役人》 作品19 Sz73, BB82 (1918-24)   導入部~幕開け   第1の誘惑の企み(みすぼらしい年老い)   第2の誘惑の企み(弱気な青年)   第3の誘惑の企み(中国人の役人)   少女はためらいがちに踊りはじめる   チェイス  ベラ・バルトーク/作曲   2.ピアノ協奏曲 第3番 ホ長調 Sz119, BB127 (1945)  ベラ・バルトーク/作曲   [CD2]  1.バレエ音楽《火の鳥》 (1910年版)   導入部   第1場   カスチェイの魔法にかかった庭園   火の鳥の出現、イワン王子がこれを追って登場   火の鳥の踊り   イワンに捕らえられた火の鳥   火の鳥の嘆願 - 魔法にかけられた13人の王女たちの出現   金のリンゴと戯れる王女たち   イワン王子の突然の出現   王女たちのロンド   夜明け - イワン王子カスチェイの城門に突入   怪しげな騒動、番兵の怪物たちの登場、王子捕えらる - 不死の魔王カスチェイの登場 - カスチェイと王子の問答 - 王女たちのとりなし - 火の鳥の出現   火の鳥の魔法にかかったカスチェイの手下たちの踊り   カスチェイ一党の凶悪な踊り   火の鳥の子守歌 - カスチェイの目覚め - カスチェイの死、深い闇   第2場   カスチェイの城と魔法の消滅、石にされていた騎士たちの復活、大団円  イーゴル・ストラヴィンスキー/作曲   2.バレエ組曲《ロミオとジュリエット》 第2番 作品64-1(1936) モンタギュー家とキャピュレット家  セルゲイ・プロコフィエフ/作曲
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 山中伸弥教授がマウスiPS細胞の作製成功を発表したのは2006年のことだったが、それからiPS細胞を用いた再生医療や創薬研究は、加速度的に進んでいる。これまでは日本がリードしてきたが、しかし世界各国の追い上げも急だ。本書では、実際に各国でiPS細胞関連の研究をしている著名な研究者を訪ね、ルポルタージュ形式で研究最前線をレポート。また、代表的な疾患について、iPS細胞を用いた最先端研究の進捗状況を紹介し、iPS医療実現への道のりを探る。世界的な大競争の中、日本はリードを守れるのか?“夢の医療”の実現への希望と課題を浮かび上がらせる。
(他の紹介)目次 序章 iPS細胞とはどのようなものか―研究ことはじめ、そして広がる可能性(そもそもiPS細胞とは何か
iPS細胞の可能性と課題)
第1章 iPS細胞研究最前線―CiRAでどのような研究がなされているのか?(京都大学iPS細胞研究所(CiRA)とはどのようなところか
多様なサポートで研究の進展をめざす)
第2章 熾烈さを増す世界的な研究競争―アメリカ編(まだ治療法のない主要疾患を克服する―グラッドストーン研究所
西海岸の「頭脳の聖地」―スタンフォード大学
州立の研究資金の砦―カリフォルニア再生医療機構(CIRM)
研究に大きな影響力を持つNPO―ニューヨーク幹細胞財団(NYSCF)
トップレベルのイノベーター―ハーバード幹細胞研究所)
第3章 熾烈さを増す世界的な研究競争―ヨーロッパ・アジア編(ノーベル賞の国の世界屈指の研究機関―カロリンスカ研究所
幹細胞分野でのサイエンス・コミュニケーションの先端―ユーロ・ステム・セル
科学分野でも有能な人材を集める―シンガポール科学技術研究庁(A*STAR)
産婦人科医院から始まった研究センター―韓国・CHAヘルスシステムズ
「iPS細胞戦国時代」に日本はいかにリードを保つか)
第4章 iPS細胞での治療が期待される主要疾患―再生医療と創薬研究(現在、疾患ごとにどのような研究が進んでいるのか
目の病気について
神経の病気について
筋肉や骨・軟骨の病気について
内臓の病気について
その他の病気について)


内容細目表

1 [CD1]
2 バレエ組曲《中国の不思議な役人》 作品19 Sz73, BB82 (1918-24)
ベラ・バルトーク/作曲 ワレリー・ゲルギエフ/指揮 ロンドン交響楽団/演
3  導入部~幕開け
4  第1の誘惑の企み(みすぼらしい年老い)
5  第2の誘惑の企み(弱気な青年)
6  第3の誘惑の企み(中国人の役人)
7  少女はためらいがちに踊りはじめる
8  チェイス
9 ピアノ協奏曲 第3番 ホ長調 Sz119, BB127 (1945)
ベラ・バルトーク/作曲 イェフィム・ブロンフマン/ピアノ ワレリー・ゲルギエフ/指揮 ロンドン交響楽団/演
10 [CD2]
11 バレエ音楽《火の鳥》 (1910年版)
イーゴル・ストラヴィンスキー/作曲 ワレリー・ゲルギエフ/指揮 ロンドン交響楽団/演
12  導入部
13 第1場
14  カスチェイの魔法にかかった庭園
15  火の鳥の出現、イワン王子がこれを追って登場
16  火の鳥の踊り
17  イワンに捕らえられた火の鳥
18  火の鳥の嘆願 - 魔法にかけられた13人の王女たちの出現
19  金のリンゴと戯れる王女たち
20  イワン王子の突然の出現
21  王女たちのロンド
22  夜明け - イワン王子カスチェイの城門に突入
23  怪しげな騒動、番兵の怪物たちの登場、王子捕えらる - 不死の魔王カスチェイの登場 - カスチェイと王子の問答 - 王女たちのとりなし - 火の鳥の出現
24  火の鳥の魔法にかかったカスチェイの手下たちの踊り
25  カスチェイ一党の凶悪な踊り
26  火の鳥の子守歌 - カスチェイの目覚め - カスチェイの死、深い闇
27 第2場
28  カスチェイの城と魔法の消滅、石にされていた騎士たちの復活、大団円
29 バレエ組曲《ロミオとジュリエット》 第2番 作品64-1(1936) モンタギュー家とキャピュレット家
セルゲイ・プロコフィエフ/作曲 ワレリー・ゲルギエフ/指揮 ロンドン交響楽団/演
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