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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
ちえりあ | 7910010235 | M192/ノ/ | 図書室 | | 視CD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000105028 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
エクローグ 吉原すみれ打楽器の世界/吉原すみれ(打楽器・マリンバ)、中川昌三(フルート)、沢井一恵(十七絃筝)、山口恭範(マリンバ) |
| 書名ヨミ |
エクローグ ヨシハラ スミレ ダガッキ ノ セカイ |
| 著者名 |
野田 暉行/作曲
|
| 著者名ヨミ |
ノダ テルユキ |
| 著者名 |
石井 眞木/作曲 |
| 著者名ヨミ |
イシイ マキ |
| 著者名 |
スティーヴ・ライヒ/作曲 |
| 著者名ヨミ |
ライヒ スティーブ |
| 出版者 |
カメラータ・トウキョウ
|
| 出版年月 |
1985 |
| ページ数 |
1枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
M192
|
| 分類記号 |
M192
|
| 内容紹介 |
1.フルートと打楽器のための「エクローグ」
野田 暉行/作曲、吉原 すみれ/打楽器、中川 昌三/フルート
2.十七絃筝と打楽器のための「漂う島」
石井 眞木/作曲、吉原 すみれ/打楽器、沢井 一恵/十七絃筝
3.2台のマリンバのための「ピアノ・フェーズ」
スティーヴ・ライヒ/作曲、吉原 すみれ/マリンバ、山口 恭範/マリンバ
4.ホロスコープ
加古 隆/作曲、吉原 すみれ/打楽器 |
| 言語区分 |
その他 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「いちばん大切なのは、楽しかろうが悲しかろうが、子ども時代だ。忘れられないことは忘れてはいけない!」親子の情愛、たゆまぬ努力…軽妙かつ率直に語られるエピソードが胸にせまる。ケストナーのエッセンスがつまった傑作自伝。中学以上。 |
| (他の紹介)目次 |
ケストナー家とアウグスティン家 小さなイーダと兄弟たち 将来ぼくの親になるふたりがついに出会う トランク、腹帯、ブロンドの髪 ケーニヒスブリュッケ通りとぼく 先生、先生、先生ばっかり 大車輪と入学式のお菓子の袋 だいたい八歳の男の子がだいたい一日にすること 人生のささいなことがらについて 深刻な結末をむかえたふたつの結婚式 子どもの悩み フランツおじさん、大金持ちになる アルベルト広場の邸宅 レーマン先生のふたつの顔 母、水を行き、陸を行く 一九一四年 |
| (他の紹介)著者紹介 |
ケストナー,エーリヒ 1899‐1974。ドイツの詩人・作家。ドレースデンに生まれる。貧しい生活のなかから師範学校に進学するが、第一次世界大戦で徴兵される。除隊後、大学に進み、在学中より執筆活動をはじめ、新聞社に勤務。1929年『エーミールと探偵たち』で成功をおさめ、子どものための本をふくめ作品をつぎつぎと発表。やがてナチスにより迫害を受けるが、屈せずに書くことを続けた。1960年、本作とそれまでの作家活動にたいして第3回国際アンデルセン賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 池田 香代子 1948‐。ドイツ文学翻訳家、口承文芸研究家。東京生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) レムケ,ホルスト 1922‐1985。ドイツのベルリン生まれ。商業デザイナーを経て、雑誌や書籍のイラストレーターとして活躍。ヴァルター・トリアーの死後、親交のあったケストナーの児童書の挿絵を担当する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 フルートと打楽器のための「エクローグ」
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野田 暉行/作曲 吉原 すみれ/打楽器 中川 昌三/フルート
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2 十七絃筝と打楽器のための「漂う島」
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石井 眞木/作曲 吉原 すみれ/打楽器 沢井 一恵/十七絃筝
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3 2台のマリンバのための「ピアノ・フェーズ」
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スティーヴ・ライヒ/作曲 吉原 すみれ/マリンバ 山口 恭範/マリンバ
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4 ホロスコープ
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加古 隆/作曲 吉原 すみれ/打楽器
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