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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 購入予定 | 367.7/タ/ | 1階新書 | | 一般図書 | 予約不可 | 注文済 | |
|
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001988730 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ぼくたちはどう老いるか 朝日新書 |
| 書名ヨミ |
ボクタチ ワ ドウ オイルカ |
| 著者名 |
高橋 源一郎/著
|
| 著者名ヨミ |
タカハシ ゲンイチロウ |
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2025.12 |
| ページ数 |
372p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
367.7
|
| 分類記号 |
367.7
|
| ISBN |
4-02-295333-9 |
| 内容紹介 |
哲学者・鶴見俊輔が「老い」に向き合った「もうろく帖」、「老い」の名作である有吉佐和子の「恍惚の人」…。72歳になった高橋源一郎が、「老いのことば」の森の中で「老い」を考察する。「小説トリッパー」連載を加筆修正。 |
| 著者紹介 |
広島県生まれ。作家。明治学院大学名誉教授。「優雅で感傷的な日本野球」で三島由紀夫賞、「さよならクリストファー・ロビン」で谷崎潤一郎賞を受賞。 |
| 件名 |
高齢者 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
誰もが歩む老いの「道」をたのしく歩きたい。「老い」の世界へ分け入ってその先へ。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 もうろく(パスする もうろくのけいこ みずからをよぼよぼと見さだめることのむずかしさ ゆっくり読む、ゆっくり生きる、ゆっくり死ぬ 人間はいてもよいがいるとしたら もうろくの中に立つ日 はじめもおわりもない ゆっくり読むことは大切だ 友は少なく アミーバとアミーバのように 世界は今も考える場所だ ただ、ころばないことを 「その世」 まちがう 最後の日へ) 第2部 家族にとって「老い」とはなにか(エラい人が「老い」るとき ふつうの人が「老い」るとき 夫婦が共に「老い」るとき) 特別篇 二人の「俊」 |
| (他の紹介)著者紹介 |
高橋 源一郎 1951年広島県生まれ。作家、明治学院大学名誉教授。横浜国立大学経済学部中退。81年『さようなら、ギャングたち』で群像新人長篇小説賞優秀作となる。88年『優雅で感傷的な日本野球』で三島由紀夫賞、2002年『日本文学盛衰史』で伊藤整文学賞、12年『さよならクリストファー・ロビン』で谷崎潤一郎賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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