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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
厚別 | 8013313971 | 914/ヨ/ | 図書室 | 15 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001898018 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
生きものを甘く見るな 地域人ライブラリー |
| 書名ヨミ |
イキモノ オ アマク ミルナ |
| 著者名 |
養老 孟司/著
|
| 著者名ヨミ |
ヨウロウ タケシ |
| 出版者 |
大正大学出版会
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
206p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
914.6
|
| 分類記号 |
914.6
|
| ISBN |
4-909099-84-6 |
| 内容紹介 |
地域を考えるなら、「生きもの」を考えよ-。愛猫「まる」の死やコロナ禍、自身の入院・手術を経験した養老孟司が、あらゆる事象について縦横無尽に綴る。『地域人』連載を書籍化。 |
| 著者紹介 |
神奈川県鎌倉市生まれ。解剖学者。東京大学名誉教授、大正大学客員教授。医学博士。「からだの見方」でサントリー学芸賞、「バカの壁」で毎日出版文化賞特別賞を受賞。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
いまも続く「失われた30年」の直接的な原因とされるバブル経済の崩壊。当時、金融業界では何が起こり、関係者は何を見誤ったのだろうか。段階的に導入された一時国有化、新銀行設立、資本注入、不良債権の分離などの「破綻処理スキーム」は、何を目指したものだったのか。激動の現場で実務に当たった著者がその舞台裏を振り返り、金融不安と隣り合わせの現代に、その教訓と危機対応の考え方を伝える一冊。 |
| (他の紹介)目次 |
第一章 金融危機が生んだ経済の断層―97年〜98年の日本の経験 第二章 公的資金、預金保険の資金援助始まる 第三章 バブル経済の崩壊 第四章 金融危機 第五章 ようやく完成した金融システム安定化策 第六章 遅すぎた特効薬「公的資金」 第七章 公的出資はなぜ遅れたか |
| (他の紹介)著者紹介 |
和田 哲郎 1954年東京生まれ。78年3月横浜国立大学経済学部卒、同年4月日本銀行入行、91年信用機構局調査役、金融機関の破綻処理に明け暮れる。2000年前橋支店長、03年政策委員会室審議役、日銀の機構改革に取り組む。06年預金保険機構預金保険部長、のち参与、預金カットを伴う金融機関の破綻処理の研究に取り組む。10年から野村総合研究所未来創発センター主席研究員。専門はマクロ経済、金融。その後、いちよし経済研究所アドバイザーを経て、トータルアセットデザイン顧問に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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