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書誌情報

書名

世界詩人全集 19 オーデン スペンダー トマス 詩集    

著者名 オーデン/等著者   中桐 雅夫/等訳者
出版者 新潮社
出版年月 1976


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3011772633908/セ/図書室8A一般図書一般貸出在庫  
2 澄川6011733984908/セ/19全集23一般図書一般貸出在庫  

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2020
498.583 498.583
相続税 税務調査

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000403568
書誌種別 図書
書名 世界詩人全集 19 オーデン スペンダー トマス 詩集    
書名ヨミ セカイ シジン ゼンシユウ 
著者名 オーデン/等著者
著者名ヨミ オーデン ウイスタン.ヒユー
著者名 中桐 雅夫/等訳者
著者名ヨミ ナカギリ マサオ
出版者 新潮社
出版年月 1976
ページ数 0303
大きさ 18*12
分類記号 908.1
分類記号 908.1
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 不安を解消して調査に備えるために、近年の調査の傾向、調査の流れとその対応方法まで、事例とともに丁寧に解説。戦前から昭和・平成に至るまでの調査の歴史を追加。
(他の紹介)目次 第1章 相続税調査の近年の傾向
第2章 相続税の実地調査対象事案の選定
第3章 相続税調査の具体的展開
第4章 相続税調査の事例
第5章 調査の終結
第6章 調査とは
第7章 加算税・延滞税
(他の紹介)著者紹介 武田 秀和
 税理士(武田秀和税理士事務所所長(東京税理士会日本橋支部))。岩手県出身。中央大学法学部卒。東京国税局資料調査課、東京派遣監察官室浅草、四谷税務署他東京国税局管内各税務署資産課税部門等に勤務。相続税・贈与税・譲渡所得を中心とした申告・相談・財産整理等資産税関係業務を中心に事業を展開している。また、北海道から沖縄までの各地の税理士に対する資産税関係の講演を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 きょうは顔をあげて
W・H・オーデン/著
2 三人の連れ
W・H・オーデン/著
3 よく考えてみよ
W・H・オーデン/著
4 漂泊者
W・H・オーデン/著
5 囮
W・H・オーデン/著
6 目撃者
W・H・オーデン/著
7 獲物
W・H・オーデン/著
8 フーズ・フー
W・H・オーデン/著
9 ある晩、ぼくは散歩に出て
W・H・オーデン/著
10 秋の歌
W・H・オーデン/著
11 ローマン・ウォール・ブルース
W・H・オーデン/著
12 子守唄
W・H・オーデン/著
13 美術館
W・H・オーデン/著
14 ある専制者の墓碑銘
W・H・オーデン/著
15 戦いのときに
W・H・オーデン/著
16 われわれの性癖
W・H・オーデン/著
17 岐路に立って
W・H・オーデン/著
18 聖セシーリア祭祝歌
W・H・オーデン/著
19 一九三九年九月一日
W・H・オーデン/著
20 ローマの没落
W・H・オーデン/著
21 支配人
W・H・オーデン/著
22 正午の祈祷
W・H・オーデン/著
23 大切な五感
W・H・オーデン/著
24 アキレスの盾
W・H・オーデン/著
25 聖金曜日の子
W・H・オーデン/著
26 彼は鷹を 無関心な眼で…
スティーヴン・スペンダー/著
27 ヨーロッパの上を転がったのだ
スティーヴン・スペンダー/著
28 ベートーヴェンのデス・マスク
スティーヴン・スペンダー/著
29 私が予想したのは…
スティーヴン・スペンダー/著
30 退屈なシガレットの向うに立つ…
スティーヴン・スペンダー/著
31 囚人たち
スティーヴン・スペンダー/著
32 私は真に偉大であった人達を想いつづける
スティーヴン・スペンダー/著
33 急行列車
スティーヴン・スペンダー/著
34 飛行場付近の風景
スティーヴン・スペンダー/著
35 闇と光
スティーヴン・スペンダー/著
36 空爆下に思う
スティーヴン・スペンダー/著
37 王者の最終的議論
スティーヴン・スペンダー/著
38 歌
スティーヴン・スペンダー/著
39 二重の恥
スティーヴン・スペンダー/著
40 いくさの神
スティーヴン・スペンダー/著
41 奈落の底で歓喜せよ
スティーヴン・スペンダー/著
42 かたみ
スティーヴン・スペンダー/著
43 マーガレットに捧ぐエレジー
スティーヴン・スペンダー/著
44 海景
スティーヴン・スペンダー/著
45 出会い
スティーヴン・スペンダー/著
46 言葉
スティーヴン・スペンダー/著
47 O
スティーヴン・スペンダー/著
48 ディラン・トマス
スティーヴン・スペンダー/著
49 序詩
ディラン・トマス/著
50 夏の少年
ディラン・トマス/著
51 心臓の天候
ディラン・トマス/著
52 ぼくがノックし
ディラン・トマス/著
53 緑の導火線を通して花を駆りだす力
ディラン・トマス/著
54 かっておまえの顔の潮が
ディラン・トマス/著
55 愛の摩擦
ディラン・トマス/著
56 ことに十月の風が
ディラン・トマス/著
57 太陽の輝かぬところに光が射す
ディラン・トマス/著
58 ぼくがちぎるこのパン
ディラン・トマス/著
59 しっかりと掴め、かっこうの月のこの古い刻々
ディラン・トマス/著
60 なぜ東風は凍え
ディラン・トマス/著
61 塔のなかの耳
ディラン・トマス/著
62 書類にサインした手
ディラン・トマス/著
63 手提ランプの灯が照らせば
ディラン・トマス/著
64 ぼくは立ち去って
ディラン・トマス/著
65 死は支配することなかるべし
ディラン・トマス/著
66 磔刑
ディラン・トマス/著
67 ぼくらは砂浜に横たわり
ディラン・トマス/著
68 葬式のあと
ディラン・トマス/著
69 墓石は彼女の死んだ時を告げた
ディラン・トマス/著
70 二十四年
ディラン・トマス/著
71 ロンドンに焼死せる子供の追悼を拒める詩
ディラン・トマス/著
72 十月の詩
ディラン・トマス/著
73 真実のこちら側
ディラン・トマス/著
74 精神病院の恋
ディラン・トマス/著
75 公園のセムシ
ディラン・トマス/著
76 あのやさしい夜のなかへ静かに
ディラン・トマス/著
77 死と入口
ディラン・トマス/著
78 冬の物語
ディラン・トマス/著
79 僕流の芸やすねた技巧で
ディラン・トマス/著
80 しずかに横たわり、やすらかに眠れ
ディラン・トマス/著
81 ファーン・ヒル
ディラン・トマス/著
82 サー・ジョンの丘の上
ディラン・トマス/著
83 悲歌
ディラン・トマス/著
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