蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2023年 4月14日号 通巻659号 |
| 通番 |
00659 |
| 発行日 |
20230414 |
| 出版者 |
創樹社 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0123021453 | | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000371192 |
| 巻号名 |
2023年 4月14日号 通巻659号 |
| 通番 |
00659 |
| 発行日 |
20230414 |
| 特集記事 |
有識者5人の視点から浮かび上がる 建材選びの新機軸 |
| 出版者 |
創樹社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
バルト三国の一つ、ラトヴィアにある図書館が本書の主人公。この国において図書館は「光の島」、「光の点」などと呼ばれてきた。この国の人びとにとって図書館は「言語文化を守る砦」であり、社会を照らす「光」であるからだ。それを証明したのが、15,000人もの市民が旧国立図書館から新館に手渡しで本を運んだシーンである。日本では考えられないような光景の秘密を探るために、筆者はラトヴィアに飛んだ。そして目にしたのが作家、出版社、公共図書館の連携によって繰り広げられている「読書空間」だった。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 図書をめぐるストーリー―言語・出版・図書館 第2章 ラトヴィアの公共図書館―二度の占領を乗り越える 第3章 ラトヴィア公共図書館のサービス 第4章 光の城・ラトヴィア新国立図書館 第5章 光の島・リーガ中央図書館 第6章 ラトヴィアと日本の図書館について語り合う |
| (他の紹介)著者紹介 |
吉田 右子 筑波大学図書館情報メディア系教授。博士(教育学)。専門は公共図書館論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 1935年(昭和10年)4月1日 4巻 4号 現題歌壇大観
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2 萬葉集大和地理辞典(4巻4号付録)
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3 1935年(昭和10年)5月1日 4巻 5号 与謝野寛氏の印象
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4 1935年(昭和10年)6月1日 4巻 6号 詩壇から歌壇を観る
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