蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119479012 | KR211.8/ハ/13 | 2階参考庫 | | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
世界の昔話を知るために!
石井 正己/編
遠野物語
鯨庭/漫画,柳田…
関東大震災文豪たちの証言
石井 正己/編
文豪たちの「九月一日」 : 関東大…
石井 正己/編著
菅江真澄図絵の旅
菅江 真澄/[著…
沖縄文化論集
柳田 国男/[著…
旺文社図解全訳古語辞典
宮腰 賢/編,石…
感染症文学論序説 : 文豪たちはい…
石井 正己/著
旅する菅江真澄 : 和歌・図絵・地…
石井 正己/著
旺文社全訳古語辞典
宮腰 賢/編,石…
菅江真澄が見た日本
石井 正己/編
文学研究の窓をあける : 物語・説…
石井 正己/編,…
図説遠野物語の世界
石井 正己/著,…
図説百人一首
石井 正己/著
現代に生きる妖怪たち
石井 正己/編
遠野物語 : 柳田国男 : 「記憶…
石井 正己/著
日本の昔話百科 : ビジュアル版
石井 正己/著
全文読破柳田国男の遠野物語
石井 正己/著
テクストとしての柳田国男 : 知の…
石井 正己/著
柳田国男の故郷七十年
柳田 国男/著,…
1964年の東京オリンピック : …
石井 正己/編
震災と民話 : 未来へ語り継ぐため…
石井 正己/編
文豪たちの関東大震災体験記
石井 正己/著
子守唄と民話
石井 正己/編
いま、柳田国男を読む
石井 正己/著
柳田国男を語る
石井 正己/著
全訳遠野物語
柳田 国男/原作…
児童文学と昔話
石井 正己/編
旺文社全訳古語辞典
宮腰 賢/編,石…
昔話にまなぶ環境
石井 正己/編
津浪と村
山口 弥一郎/著…
昔話を愛する人々へ
石井 正己/編
『遠野物語』へのご招待 : 『遠野…
石井 正己/著
東北日本の古層へ
石井 正己/編,…
昔話と絵本
石井 正己/編
遠野奇談
佐々木 喜善/著…
『遠野物語』を読み解く
石井 正己/著
山神を見た人びと : 岩手岩泉物語
高橋 貞子/著,…
図説古事記
石井 正己/著,…
昔話を語る女性たち
石井 正己/編
図説百人一首
石井 正己/著
旺文社全訳学習古語辞典
宮腰 賢/編,石…
図説源氏物語
石井 正己/著
物語の世界へ : 遠野・昔話・柳田…
石井 正己/著
図説日本の昔話
石井 正己/著
遠野物語辞典
石井 正己/監修…
遠野の民話と語り部
石井 正己/著
図説遠野物語の世界
石井 正己/著
遠野物語の誕生
石井 正己/著
マンガなるほど語源物語巻1
石井 正己/監修…
前へ
次へ
ジェイムズ・テイト・ブラック賞 アイリッシュ・ブック・アワード
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000843858 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
函館市サイベ沢遺跡 常盤川総合流域防災工事に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書 函館市教育委員会函館市埋蔵文化財事業団発掘調査報告書 |
| 書名ヨミ |
ハコダテシ サイベザワ イセキ |
| 著者名 |
函館市教育委員会生涯学習部文化財課/編
|
| 著者名ヨミ |
ハコダテシ キョウイク イインカイ ショウガイ ガクシュウブ ブンカザイカ |
| 著者名 |
函館市埋蔵文化財事業団/編 |
| 著者名ヨミ |
ハコダテシ マイゾウ ブンカザイ ジギョウダン |
| 出版者 |
函館市教育委員会生涯学習部文化財課
|
| 出版年月 |
2014.3 |
| ページ数 |
6,124p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
211.8
|
| 分類記号 |
211.8
|
| 件名 |
遺跡・遺物-函館市 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
殺害された夫の死体を発見した貴婦人アイリーン・ドブ・ニコネル(18世紀アイルランドに実在)は、その血を手ですくって飲み、深い悲しみから哀歌を歌った。アイリーン・ドブの詩は何世紀にもわたって旅をし、3人の子どもと夫とともに暮らす、ある母親のもとにたどり着く。家事、育児、度重なる引っ越しの両立に疲れ果てた彼女は、自身の人生と共鳴するアイリーン・ドブの世界に夢中になり、やがて彼女の日常を詩が侵食し始める―。他者の声を解放することで自らの声を発見していく過程を描き、“ニューヨーク・タイムズ”ほか各紙で話題となった、日記、哀歌、翻訳、詩人たちの人生が混交する、異色の散文作品。ジェイムズ・テイト・ブラック記念賞ほか受賞。ラスボーンズ・フォリオ賞最終候補。「18世紀にアイルランド/イギリスで書かれた最高の詩」とも称される『アート・オレイリーのための哀歌』の全編訳付き。 |
| (他の紹介)目次 |
ある女のテクスト 液体の響き ここではないどこかで呼吸する ミルキング・パーラーにて 非科学的な混ぜこぜ あの解剖室 冷たい唇に冷たい唇を 地下牢・忘却 泥のなかの血 ぼやけたふたつの道 ぽとん。ぽとん。 前兆―飛行機とホシムクドリ 表面を粉々にする いま、あのころ 連なる影 野生ミツバチと発泡する好奇心 ぼやけたハリエニシダ |
内容細目表
前のページへ