蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113175343 | 367.3/フ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
選択的夫婦別姓はなぜ日本を変えるの…
中村 敏子/著
学問のすゝめ
福沢 諭吉/著
福沢諭吉 : 「一身の独立」から「…
中村 敏子/著
独立のすすめ : 福沢諭吉演説集
福沢 諭吉/[述…
福沢諭吉が見た150年前の世界 :…
福沢 諭吉/著,…
女性差別はどう作られてきたか
中村 敏子/著
福翁自伝
福沢 諭吉/著,…
13歳からの「学問のすすめ」
福澤 諭吉/著,…
現代語訳学問のすすめ
福澤 諭吉/[著…
現代語訳学問のすすめ
福沢 諭吉/[著…
学問のすすめ
福沢 諭吉/著,…
福澤諭吉幕末・維新論集 : 現代語…
福澤 諭吉/著,…
福翁自伝 : 現代語訳
福澤 諭吉/著,…
福澤諭吉事典
福沢諭吉事典編集…
現代語訳文明論之概略
福澤 諭吉/著,…
西洋事情
福澤 諭吉/著,…
ヨコ書き学問のすすめ : 超現代語…
福沢 諭吉/著,…
学問のすゝめ
福澤 諭吉/著,…
学問のすすめ : 現代語訳
福澤 諭吉/著,…
福翁自伝
福沢 諭吉/著,…
学問のすゝめ
福沢 諭吉/著
福翁自伝
福沢 諭吉/著,…
学問のすすめ
福沢 諭吉/作,…
学問のすゝめ
福沢 諭吉/[著…
福沢諭吉「学問のすすめ」
福沢 諭吉/著,…
童蒙おしえ草 ひびのおしえ : 現…
福沢 諭吉/著,…
学問のすすめ : 自分の道を自分で…
福沢 諭吉/著,…
福沢諭吉の手紙
福沢 諭吉/[著…
学問のすゝめ : 現代語訳
福沢 諭吉/[著…
福沢諭吉著作集第12巻
福沢 諭吉/著
福沢諭吉著作集第8巻
福沢 諭吉/著
福沢諭吉著作集第7巻
福沢 諭吉/著
福沢諭吉著作集第6巻
福沢 諭吉/著
福沢諭吉著作集第10巻
福沢 諭吉/著
福沢諭吉著作集第11巻
福沢 諭吉/著
福翁百話
福沢 諭吉/著,…
福沢諭吉著作集第5巻
福沢 諭吉/著
福沢諭吉著作集第9巻
福沢 諭吉/著
福沢諭吉著作集第4巻
福沢 諭吉/著
福沢諭吉著作集第1巻
福沢 諭吉/著
福沢諭吉著作集第2巻
福沢 諭吉/著
福沢諭吉著作集第3巻
福沢 諭吉/著
学問のすゝめ
福沢 諭吉/著,…
女大学評論・新女大学
福沢 諭吉/[著…
福翁自伝
福沢 諭吉/著,…
福沢諭吉文明と社会構想
中村 敏子/著
学問のすゝめ
福沢 諭吉/著,…
文明論之概略
福沢 諭吉/著,…
文明論之概略
福沢 諭吉/著,…
学問のすゝめ
福沢 諭吉/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001151333 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
福沢諭吉家族論集 岩波文庫 |
| 書名ヨミ |
フクザワ ユキチ カゾク ロンシュウ |
| 著者名 |
福沢 諭吉/[著]
|
| 著者名ヨミ |
フクザワ ユキチ |
| 著者名 |
中村 敏子/編 |
| 著者名ヨミ |
ナカムラ トシコ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
1999.6 |
| ページ数 |
292p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
367.3
|
| 分類記号 |
367.3
|
| ISBN |
4-00-331025-X |
| 件名 |
家族、女性問題 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
これぞ、坪内祐三だ!日記からひもとく時代と人物。伝説の連載から20年の時を経て待望の書籍化。 |
| (他の紹介)目次 |
社会の変動を鋭く感知 夏目漱石―明治四十二(一九〇九)年四月九日 「人間の裸の顔」という劇 三島由紀夫―昭和三十四(一九五九)年四月十日 快進撃の中のB25来襲 靑野季吉―昭和十七(一九四二)年四月十八日 「新人類」の不条理小説 志賀直哉―明治四十三(一九一〇)年四月二十四日 流血の惨事になった「お祭」 野上彌生子―昭和二十七(一九五二)年五月一日 老文学者が迷った末に… 森田草平―昭和二十三(一九四八)年五月十日 変革の時代、真摯に走って 高野悦子―昭和四十四(一九六九)年五月十三日 空襲下で書いた信仰論 柳田國男―昭和二十(一九四五)年五月二十三日 消息を絶った小林秀雄 中島健蔵―昭和三(一九二八)年五月二十八日 北へ西へ流離漂泊の旅 山田風太郎―昭和二十(一九四五)年六月五日 ハガティ事件にみた「醜さ」 江藤淳―昭和三十五(一九六〇)年六月十日 遠く離れていった桜桃忌 木山捷平―昭和二十四(一九四九)年六月十八日 自信失わせた「太陽の季節」 阿部昭―昭和三十(一九五五)年六月二十一日 大辞典を「冥土の土産」に 尾崎紅葉―明治三十六(一九〇三)年六月三十日 戦局への関心と「書き方」 伊藤整―昭和十九(一九四四)年七月十日 退学青年の「我々の時代」 大宅壮一―大正六(一九一七)年七月二十一日 江の島にいた「60年の若者」 浮谷東次郎―昭和三十五(一九六〇)年七月二十七日 「日本の文学」をめぐる事件 高見順―昭和三十八(一九六三)年七月三十日 東京音頭をめぐる世代差 森銑三―昭和八(一九三三)年八月三日 身近に触れた「時局の流れ」 神谷美恵子―昭和二十(一九四五)年八月十二日〔ほか〕 |
内容細目表
前のページへ