蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
西岡 | 5012953468 | 943/ウ/562 | 文庫 | 31 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
放課後によむ短篇集
頭木 弘樹/編
六人部屋の十三年間 : 病室で出会…
頭木 弘樹/著
専門家なしでやってみよう!オープン…
石田 月美/著,…
ブレシアの飛行機/バケツの騎士
カフカ/著,丘沢…
文豪の憂鬱な癖
朝霧 カフカ/監…
痛いところから見えるもの
頭木 弘樹/著
断食芸人
フランツ・カフカ…
自閉スペクトラム症の私は、いかにこ…
横道 誠/編,石…
好きな人が幸せでありますように
カフカ/著
城
カフカ/著,丘沢…
365日の絶望歌詞集 : 明けない…
頭木 弘樹/監修
決定版カフカ短編集
カフカ/[著],…
イライラ文学館 : 不安や怒りで爆…
頭木 弘樹/編
イライラ文学館 : 不安や怒りで爆…
頭木 弘樹/編
口の立つやつが勝つってことでいいの…
頭木 弘樹/著
文豪ストレイドッグス 太宰を拾った…
朝霧 カフカ/[…
死刑執行のノート
ダニヤ・クカフカ…
当事者対決!心と体でケンカする
頭木 弘樹/著,…
カフカ素描集
カフカ/[画],…
NHKラジオ深夜便絶望名言
頭木 弘樹/著,…
自分疲れ : ココロとカラダのあい…
頭木 弘樹/著
うんこ文学 : 漏らす悲しみを知っ…
頭木 弘樹/編
366日文学の名言
頭木 弘樹/選・…
ひきこもり図書館 : 部屋から出ら…
頭木 弘樹/編
病と障害と、傍らにあった本。
齋藤 陽道/著,…
食べることと出すこと
頭木 弘樹/著
落語を聴いてみたけど面白くなかった…
頭木 弘樹/著
文豪聖地巡礼
朝霧 カフカ/監…
NHKラジオ深夜便絶望名言2
NHK<ラジオ深…
カラマーゾフの兄弟 : ミステリー…
ドストエフスキー…
トラウマ文学館 : ひどすぎるけど…
頭木 弘樹/編
文豪ストレイドッグス外伝 綾辻行人…
朝霧 カフカ/[…
絶望書店 : 夢をあきらめた9人が…
頭木 弘樹/編
NHKラジオ深夜便絶望名言[1]
頭木 弘樹/著,…
絶望読書
頭木 弘樹/著
雑種 : カフカ ショートセレクシ…
フランツ・カフカ…
絶望名人カフカ×希望名人ゲーテ :…
フランツ・カフカ…
家族ほど笑えるものはない2
カフカヤマモト/…
絶望図書館 : 立ち直れそうもない…
頭木 弘樹/編
うちの子の場合! : 子育てが10…
カフカヤマモト/…
家族ほど笑えるものはない[1]
カフカヤマモト/…
攻殻機動隊小説アンソロジー
士郎 正宗/原作…
カフカはなぜ自殺しなかったのか? …
頭木 弘樹/著
文豪ストレイドッグス[4]
朝霧 カフカ/[…
絶望読書 : 苦悩の時期、私を救っ…
頭木 弘樹/著
文豪ストレイドッグス外伝 綾辻行人…
朝霧 カフカ/著
だから、そばにいて
カフカ/著
文豪ストレイドッグス[3]
朝霧 カフカ/[…
カフカ童話集 : 子どもの想像力を…
カフカ/[著],…
絶望名人カフカの人生論
カフカ/[著],…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001240848 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
シンクロニト育成所 ハヤカワ文庫 SF |
| 書名ヨミ |
シンクロニト イクセイジョ |
| 著者名 |
エルンスト・ヴルチェク/著
|
| 著者名ヨミ |
エルンスト ヴルチェク |
| 著者名 |
トーマス・ツィーグラー/著 |
| 著者名ヨミ |
トーマス ツィーグラー |
| 著者名 |
林 啓子/訳 |
| 著者名ヨミ |
ハヤシ ケイコ |
| 出版者 |
早川書房
|
| 出版年月 |
2018.2 |
| ページ数 |
287p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
943.7
|
| 分類記号 |
943.7
|
| ISBN |
4-15-012166-2 |
| 内容紹介 |
無限アルマダに所属する戦闘種族スレイカーの司令官ヴランバルは、諸種族の重要メンバーのシンクロニトを使って無限アルマダを支配しようとたくらんでいるアルマダ工兵を阻止しようと、シンクロニト育成施設に向かい…。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
カフカは完成した作品の他に、手記やノート等に多くの断片を残した。その短く、未完成な小説のかけらは人々を魅了し、断片こそがカフカだという評価もあるほど。そこに記された胸をつかれる絶望的な感情、思わず笑ってしまうほどネガティブな嘆き、不条理で不可解な物語、そして息をのむほど美しい言葉。誰よりも弱くて繊細で、人間らしく生きたカフカが贈る極上の断片集。完全新訳で登場。 |
| (他の紹介)目次 |
木々 失敗することさえできない 井戸 こま 言葉 自分のなかの部屋 夜への怖れ テーブルの上の林檎 儀式 隣人までの距離 道に迷う 太陽 法の前に 正しい道筋 骨の痛み 愛されていた小ネズミ 小屋の隅 夏だった 助けて! 石臼〔ほか〕 |
内容細目表
前のページへ