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書誌情報

書名

内村鑑三日録  7  1903〜1907 

著者名 鈴木 範久/著
出版者 教文館
出版年月 1995.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0112089883198.9/ス/書庫2一般図書一般貸出在庫  

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米本 浩二
2024
910.268 910.268
石牟礼 道子 渡辺 京二

書誌詳細

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タイトルコード 1001000874957
書誌種別 図書
書名 内村鑑三日録  7  1903〜1907 
書名ヨミ ウチムラ カンゾウ ニチロク 
著者名 鈴木 範久/著
著者名ヨミ スズキ ノリヒサ
出版者 教文館
出版年月 1995.4
ページ数 453p
大きさ 19cm
分類記号 198.992
分類記号 198.992
ISBN 4-7642-6315-7
内容紹介 日清戦争では「義戦」を唱えた内村も、その反省に基づき、日露戦争を前に「戦争廃止論」を唱え、幸徳秋水、堺枯川とともに朝報社を退社するにいたる5年間を日付とともに追うシリーズの第7巻。
著者紹介 1935年愛知県生まれ。立教大学教授。著書に「内村鑑三」「内村鑑三とその時代」「内村鑑三をめぐる作家たち」「明治宗教思潮の研究」「現代人の心と仏教」など。
個人件名 内村 鑑三
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 共産党に幻滅した若き思想家・渡辺京二と、孤独に表現を模索する若き詩人・石牟礼道子。折しも水俣病が社会問題として再浮上した一九六五年、谷川雁を介したふたりの出会いは、渡辺が編集する地域文化誌「熊本風土記」創刊に結実。社会問題と文学/思想が重なる大きな渦へと転じていく―『苦海浄土』誕生である。文学者としての共鳴、作者と編集者の緊張感、活動家としての共闘などが峻烈に交差する先で、ふたつの魂はどこに向かおうとしていたのか?知られざる証言や資料から『苦海浄土』誕生の裏側を躍動感豊かに描く。
(他の紹介)目次 第1章 水俣の浜
第2章 不如意の渦
第3章 日本読書新聞
第4章 コオロギとイモムシ
第5章 風土記水俣事務局
第6章 資金難
第7章 森の家
第8章 休刊
第9章 菜の花の夢
第10章 ぼくの思う革命
第11章 明日へ
(他の紹介)著者紹介 米本 浩二
 1961年、徳島県生まれ。毎日新聞記者をへて著述業。石牟礼道子資料保存会研究員。著書に『評伝 石牟礼道子―渚に立つひと』(新潮社、2017年、第六九回読売文学賞評論・伝記賞)ほか。福岡市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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