蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
モスクワの孤独 「雪どけ」からプーチン時代のインテリゲンツィア
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| 著者名 |
米田 綱路/著
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| 出版者 |
現代書館
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| 出版年月 |
2010.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0118226893 | 283.8/ヨ/ | 1階図書室 | 36B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000253673 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
モスクワの孤独 「雪どけ」からプーチン時代のインテリゲンツィア |
| 書名ヨミ |
モスクワ ノ コドク |
| 著者名 |
米田 綱路/著
|
| 著者名ヨミ |
ヨネダ コウジ |
| 出版者 |
現代書館
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| 出版年月 |
2010.3 |
| ページ数 |
624p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
283.8
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| 分類記号 |
283.8
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| ISBN |
4-7684-5622-4 |
| 内容紹介 |
誠実に生きることが、まだ胸を打つうちに-。革命以降のソ連時代からポストソ連時代のチェチェン戦争に至るまで、20世紀という長いスパンで、痛ましいまでに真摯に生きたソヴェト・ロシアの知識人たちの肖像を描く。 |
| 著者紹介 |
1969年奈良県生まれ。大阪大学大学院言語文化研究科修士課程修了。週刊書評紙『図書新聞』スタッフ・ライター、上智大学文学部新聞学科非常勤講師。編著に「はじまりはいつも本」ほか。 |
| 件名 |
伝記-ロシア、知識階級、ソビエト連邦-歴史、ロシア-歴史-1991年以後 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
サントリー学芸賞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
美術館は、われわれの「未来の芸術」を育む場になりえるか?―国立西洋美術館では1959年の開館以来、初となる現代美術展の企画者が立てた問いに、参加作家たちがインタビュー形式で応答。梅津庸一、小田原のどか、布施琳太郎、松浦寿夫による美術館制度をめぐる論考も収録。美術館はこれからどのような役割を果たしうるのか?現代美術家たちによる未来の美術への提言が、いまここに集結する。 |
| (他の紹介)目次 |
インタビュー(アーティストのために建った美術館? ここはいかなる記憶の磁場となってきたか? 日本に「西洋美術館」があることをどう考えるか? この美術館の可視・不可視のフレームはなにか? ここは多種の生/性の場となりうるか? ほか) 論考(建築未遂のミュージアム―国立西洋美術館と螺旋展画閣 誰かの見た夢から覚める―国立西洋美術館開館65周年に寄せて ここは東京藝大系および、美大教員系アーティストたちが眠る部屋なのか? シメーズの騒めき) |
内容細目表
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