蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
|
貸出可能数
|
有効期間開始日
|
有効期間終了日
|
|
1
|
2020/10/08
|
2026/05/31
|
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000299561 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ジョン・デューイ |
| 書名ヨミ |
ジヨン デユーイ |
| 著者名 |
ジェローム・ネイサンソン/著
|
| 著者名ヨミ |
ネイサンソン ジエローム |
| 著者名 |
城谷 峰靖/訳 |
| 著者名ヨミ |
シロタニ ミネヤス |
| 出版者 |
教育書林
|
| 出版年月 |
1954.12 |
| ページ数 |
0190 |
| 大きさ |
18*13 |
| 分類記号 |
133.9
|
| 分類記号 |
133.9
|
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
著者の樋口は、50歳で「若年性レビー小体型認知症」と診断されたが、41歳の時にうつ病と誤診されて治療で悪化した経験がある。この本では、この病気に精通する内門医師と、この病気の早期発見のポイント、幻視や睡眠障害への対応、薬についての知識や治療で気をつけること、アルツハイマー病との違い等、ケアする側や高齢化社会では誰もが知っておくべきことを徹底的に語る。「認知症になったら人生終わり」ではなく、希望がある病気であることを伝えたい。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 レビー小体型認知症とは、どんな病気なのか? 第2章 レビー小体病 症状と診断と治療 第3章 パーキンソン病とレビー小体型認知症との関係 第4章 幻覚など多様な症状への対処法 第5章 病気と医師との付き合い方 第6章 最高の治療法とは何か |
| (他の紹介)著者紹介 |
樋口 直美 1962年生まれ。50歳でレビー小体型認知症と診断された。多様な脳機能障害のほか、幻覚、嗅覚障害、自律神経症状等もあるが、思考力は保たれ執筆活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 内門 大丈 認知症専門医。医療法人社団彰耀会理事長。メモリーケアクリニック湘南院長。認知症の啓発活動・地域コミュニティの活性化にとり組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ