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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001813782 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
<ツイッター>にとって美とはなにか SNS以後に「書く」ということ |
| 書名ヨミ |
ツイッター ニ トッテ ビ トワ ナニカ |
| 著者名 |
大谷 能生/著
|
| 著者名ヨミ |
オオタニ ヨシオ |
| 出版者 |
フィルムアート社
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
340p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
801.01
|
| 分類記号 |
801.01
|
| ISBN |
4-8459-2310-6 |
| 内容紹介 |
インターネット環境とデジタル・デバイスの発達によって「書くこと」と「話すこと」が限りなく近接する現代の状況を、哲学・日本語学・批評・文学・美学の知見から縦横無尽に論じる。『出版人・広告人』連載を書籍化。 |
| 著者紹介 |
音楽と批評の活動を行う。著書に「歌というフィクション」「平成日本の音楽の教科書」など。 |
| 件名 |
言語哲学、ソーシャルネットワーキングサービス |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
なぜ「書くこと」が“わたしたち”を隔て“わたし”を引き裂くのか?インターネット環境とデジタル・デバイスの発達によって「書くこと」と「話すこと」が限りなく近接する現代の状況を哲学・日本語学・批評・文学・美学の知見から縦横無尽に論じる「Twitter」時代の終焉に捧ぐ、大スケール言語文化論! |
| (他の紹介)目次 |
第1部 言語論を再起動する(ケータイを失くす/菅谷規矩雄の『詩的リズム』 時枝誠記の『国語学原論』/「相田みつを」の“場面”について ほか) 第2部 一九世紀のオペレーション・システム(ルイス・キャロルとコナン・ドイル/ヴィクトリア朝の「指示表出」 写実主義という「表出」/ボードレールの「現代性」 ほか) 第3部 近代日本の境界面(『文学論』と『俳諧大要』/夏目漱石と正岡子規 石川啄木の短歌と借金/「ローマ字日記」という表出 ほか) 第4部 疎外・退行・排泄による更新(『世界認識の方法』/“大衆”という概念について 「書かない」ことの領域/「対幻想」とプロレタリア文化 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
大谷 能生 音楽と批評の活動。サックス/CDJ/PCなどを組み合わせた演奏で多くのバンドやセッション、録音に参加。演劇・ダンス作品など舞台芸術にも深く関わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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