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書誌情報

書名

木の国の歴史 縄文から江戸へ木の文化を探る    

著者名 中嶋 尚志/著
出版者 里文出版
出版年月 2018.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 もいわ6311988833521/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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2024
361.47 361.47
世論 マス・メディア

書誌詳細

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タイトルコード 1008001311639
書誌種別 図書
書名 木の国の歴史 縄文から江戸へ木の文化を探る    
書名ヨミ キ ノ クニ ノ レキシ 
著者名 中嶋 尚志/著
著者名ヨミ ナカジマ ショウジ
出版者 里文出版
出版年月 2018.9
ページ数 234p
大きさ 19cm
分類記号 521
分類記号 521
ISBN 4-89806-469-6
内容紹介 日本固有の木造り文化は、乱伐・災禍を被り続けながらも、日本人の感性とともにきわどく生き残った。古代の仏寺建立から、江戸の町造り、数寄屋趣味という住文化まで、日本の木の文化史を見つめ直す。「木の国の物語」第2弾。
著者紹介 1944年東京生まれ。もと編集者。著書に「「美しさ」を探求する」など。
件名 日本建築-歴史、木構造-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 なぜ「書くこと」が“わたしたち”を隔て“わたし”を引き裂くのか?インターネット環境とデジタル・デバイスの発達によって「書くこと」と「話すこと」が限りなく近接する現代の状況を哲学・日本語学・批評・文学・美学の知見から縦横無尽に論じる「Twitter」時代の終焉に捧ぐ、大スケール言語文化論!
(他の紹介)目次 第1部 言語論を再起動する(ケータイを失くす/菅谷規矩雄の『詩的リズム』
時枝誠記の『国語学原論』/「相田みつを」の“場面”について ほか)
第2部 一九世紀のオペレーション・システム(ルイス・キャロルとコナン・ドイル/ヴィクトリア朝の「指示表出」
写実主義という「表出」/ボードレールの「現代性」 ほか)
第3部 近代日本の境界面(『文学論』と『俳諧大要』/夏目漱石と正岡子規
石川啄木の短歌と借金/「ローマ字日記」という表出 ほか)
第4部 疎外・退行・排泄による更新(『世界認識の方法』/“大衆”という概念について
「書かない」ことの領域/「対幻想」とプロレタリア文化 ほか)
(他の紹介)著者紹介 大谷 能生
 音楽と批評の活動。サックス/CDJ/PCなどを組み合わせた演奏で多くのバンドやセッション、録音に参加。演劇・ダンス作品など舞台芸術にも深く関わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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