検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

どっちが強い!?X  1 角川まんが超科学シリーズ ダビンチ博士をすくえ! 

著者名 エアーチーム/まんが   小林 快次/監修   [スペンサー倫亜/訳]
出版者 KADOKAWA
出版年月 2020.4


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 旭山公園通1213147307J40/ド/1図書室児童書一般貸出貸出中  ×
2 白石東4212016788J40/ド/1図書室児童書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

クリス・スキナー 三菱総合研究所
2023
780 780.9
スポーツ産業

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001477311
書誌種別 図書
書名 どっちが強い!?X  1 角川まんが超科学シリーズ ダビンチ博士をすくえ! 
書名ヨミ ドッチ ガ ツヨイ エックス 
著者名 エアーチーム/まんが
著者名ヨミ エアー チーム
著者名 小林 快次/監修
著者名ヨミ コバヤシ ヨシツグ
著者名 [スペンサー倫亜/訳]
著者名ヨミ スペンサー トモエ
出版者 KADOKAWA
出版年月 2020.4
ページ数 156p
大きさ 19cm
分類記号 404
分類記号 404
ISBN 4-04-108656-8
内容紹介 超進化した恐竜たちと大バトル! 「どっちが強い!?」と「恐竜キングダム」の2シリーズがクロスオーバーした学習まんが。空想生物たちとのスリリングなバトルを読み進めるうちに、自然と科学知識が身につく。
件名 科学
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 第1部 スポンサーシップの背景と基礎知識(スポンサーシップとは
スポンサーシップのプロセス
パートナーになる
スポンサーシップのオーディエンス、戦略、目的)
第2部 スポンサーシップの本質的要素(スポンサーシップの仕組み
レバレッジとアクティベーション
ポートフォリオとロスター
スポンサーシップの成果の測定
スポンサーシップの評価
アンプッシュマーケティング
スポンサーシップ関係の始まり、管理、終了)
第3部 スポンサーシップの科学と新しい視点(スポンサーシップにおける記憶
スポンサーシップと社内オーディエンス
スポンサーシップにおける公共政策と社会的責任)
(他の紹介)著者紹介 コーンウェル,ベティーナ
 ベティーナ・コーンウェル博士は、マーケティングを専門とし、特にマーケティングコミュニケーションと消費者行動に関する研究に従事している。1988年にテキサス大学オースティン校(The University of Texas,Austin)で博士号を取得し、ミシガン大学を経て、現在はオレゴン大学マーケティング学部長を務めている。あわせて同大学に設置されているワルシャワ・スポーツ・マーケティングセンター(the Warsaw Sports Marketing Center)のアカデミックディレクターも担当。アメリカを代表とするスポーツ・マーケティング・スポンサーシップ研究の第一人者である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐藤 晋太郎
 早稲田大学スポーツ科学学術院准教授。スポーツ&エンターテインメントマネジメントラボラトリー主宰。北海道教育大学卒業、早稲田大学修士課程修了、米フロリダ大学Ph.D.プログラム修了。その後、米ジョージアサザン大学助教授、米モンクレア州立大学ビジネススクール助教授、米ニューヨーク州立大学バルーク校ビジネススクール客員研究員、オタワ大学Ph.D.指導教授を経て、現職に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
備前 嘉文
 國學院大學人間開発学部准教授。関西学院大学卒業、カリフォルニア州立大学ロングビーチ校大学院修士課程スポーツマネジメント専攻修了、早稲田大学大学院スポーツ科学研究科博士後期課程修了。博士(スポーツ科学)。その後、天理大学体育学部専任講師を経て、現職に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。