検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 4 在庫数 3 予約数 0

書誌情報

書名

恐竜超世界IN JAPAN NHKスペシャル  NATIONAL GEOGRAPHIC  

著者名 植田 和貴/著   小林 快次/監修   小西 卓哉/監修
出版者 日経ナショナルジオグラフィック
出版年月 2022.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180988909KR457.8/ウ/2階郷土118A郷土資料貸出禁止在庫   ×
2 厚別8013245546457/ウ/図書室6一般図書一般貸出貸出中  ×
3 9013177747457/ウ/図書室6A一般図書一般貸出在庫  
4 ふしこ3213273083457/ウ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
2022
743.5 743.5
写真-撮影(風景) 花火

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001698254
書誌種別 図書
書名 恐竜超世界IN JAPAN NHKスペシャル  NATIONAL GEOGRAPHIC  
書名ヨミ キョウリュウ チョウセカイ イン ジャパン 
著者名 植田 和貴/著
著者名ヨミ ウエダ カズキ
著者名 小林 快次/監修
著者名ヨミ コバヤシ ヨシツグ
著者名 小西 卓哉/監修
著者名ヨミ コニシ タクヤ
出版者 日経ナショナルジオグラフィック
出版年月 2022.8
ページ数 143p
大きさ 26cm
分類記号 457.87
分類記号 457.87
ISBN 4-86313-554-3
内容紹介 日本からも北海道のカムイサウルスをはじめ、常識を覆すような化石が続々と発掘されている。日本にもあった知られざる恐竜王国の姿を、豊富なビジュアルとともに、最新の研究から明らかにする。
著者紹介 NHKエンタープライズ自然科学部シニア・プロデューサー。著書に「ダーウィンが来た!生命大進化」など。
件名 恐竜
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 生きものの数だけ、不思議がある。生命の謎を追究する科学エンタテインメント。
(他の紹介)目次 1 “いのち”とは何か?―「動的平衡」でみる生命の流転(いのちってなんですか?
生命は“時計”
生命は左利き
リュウグウの砂
ヒト、その心臓の不思議
生命は利己的ではなく利他的
生成AI VS 人間)
2 人間の知らない“生物の美しき多様性”(蝶、その美しき“メタモルフォーゼ”
自然が作り出す“色のフシギ”
アリとキリギリス異聞
生き物の「持ち家派VS賃貸派」
ヘビ逃走事件に思う
ドクトル福岡の“ガラパゴス航海記”
匂いの秘密
謎の深海古代魚
“みなしごハッチ”の真実)
3 DNA研究は新たなステージへ―人類の起源を巡る旅(遺伝子編集技術の新たなステージ
ノーベル賞に込められたメッセージ
発想のありか
ノーベル賞予想はずれる
細胞に学ぶ人生の意味)
4 フクオカ少年と未知の世界への扉(顕微鏡の先に広がる新しい世界
科学を推し進めた、偉大なる“素人力”
“科学で糧を得る”その遠く長い道のり
古書街の思い出
福岡伸一版『新ドリトル先生』!?
光の画家・フェルメールとの出会い
未来の“センス・オブ・ワンダー”)
(他の紹介)著者紹介 福岡 伸一
 1959年東京生まれ。京都大学卒。米国ハーバード大学研究員、京都大学助教授などを経て、現在、青山学院大学総合文化政策学部教授。分子生物学専攻。専門分野で論文を発表するかたわら、一般向け著作・翻訳も手がける。2007年に発表した『生物と無生物のあいだ』(講談社現代新書)は、サントリー学芸賞、および中央公論新書大賞を受賞し、88万部を超えるベストセラーとなる。他に『プリオン説はほんとうか?』(講談社ブルーバックス、講談社出版文化賞)など、著書多数。現在、ヒトがつくりかえた生命の不思議に迫る番組、NHK−BS「いのちドラマチック」に、レギュラーコメンテーターとして出演。また、生物多様性の大切さを伝えるための環境省の広報組織「地球いきもの応援団」のメンバーもっとめた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。