蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
廃炉 「敗北の現場」で働く誇り
|
| 著者名 |
稲泉 連/著
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2021.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5513770973 | 543/イ/ | 図書室 | 10 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
山の手 | 7013150797 | 543/イ/ | 図書室 | 04a | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
はちけん | 7410332840 | 543/イ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001560089 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
廃炉 「敗北の現場」で働く誇り |
| 書名ヨミ |
ハイロ |
| 著者名 |
稲泉 連/著
|
| 著者名ヨミ |
イナイズミ レン |
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2021.2 |
| ページ数 |
253p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
543.5
|
| 分類記号 |
543.5
|
| ISBN |
4-10-332092-0 |
| 内容紹介 |
東日本大震災から10年。福島第一原発では40年かかる廃炉作業が今日も続く。数多の困難を乗り越える技術者、福島からの異動を拒む官僚、東電を選んだ新入社員…。「未曾有の現場」を支える人々の熱き想いを紡ぐ。 |
| 著者紹介 |
1979年東京生まれ。早稲田大学第二文学部卒。「ぼくもいくさに征くのだけれど」で大宅壮一ノンフィクション賞受賞。ほかの著書に「「本をつくる」という仕事」など。 |
| 件名 |
福島第一原子力発電所事故(2011) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
犬と猫と人、みんな一緒に老いていく。最期の時まで寄り添う、長年愛した飼い犬、飼い猫。そして、保護犬、保護猫たち。人の死期を悟る奇跡の犬・文福たちと暮らす老人養護施設には、今日もあたたかな時間が流れる。 |
| (他の紹介)目次 |
おわりに的なはじめに 目の前の犬や猫や人に思いを寄せ愚直にファインダーを覗いて見えたもの 看取りの犬・文福の日常は癒やしの犬として生きる 人の死期を感知する文福と人の匂い 文福の看取り行動が可能にする最期のケアへの準備 脚が曲がったタイガと2匹猫ユニットの静かな時間 祐介と「同伴入居」に至るまでは一緒に家にいると言い張って 祐介とここで過ごした8年間先立たれたあともしあわせに 離れたくないから「同伴入居」殺処分につながらないためにも 殺処分が少しでも減れば…保護された犬猫をホームに迎える 「同伴入居」で余命3ヶ月が10ヶ月に。そのチロも飼い主のもとに召され ルイはチロと寄り添って眠り親友の犬を犬が看取った 人と2度のお別れを超えて三代目の同居人と密に過ごすムギ 福島原発事故で保護されホームに来た震災犬と震災猫 お散歩ボランティアは犬が大好き施設裏のドッグランで生き生き 障害、病気…そんな犬猫から生への勇気をもらって カートに乗る練習を始めた大喜は文福と同じく保護犬で一期生 人間の食べ物を与えてしまう問題がミックへの愛情で解消した 職員たちは人と犬猫の介護で仕事が増えても最上のやりがいを ミーちゃんの「同伴入居」はケアマネジャーの英断から 飼い犬のことを忘れた認知症の人をココが回復させた奇跡〔ほか〕 |
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